スティングの新作「セイクレッド・ラヴ」を買った。
いつものスティング節だが、 今回は、最近のジャズ調から ややロック寄りといえるかもしれないが、 聴いていて既視感があるのは否めない。
でも、じっくり聴くと愛聴盤になりそうだ。
ところで、ジャケット写真が、我が愛する ジュリア・マーガレット・キャメロンのようなレトロ調で、 けっこう気に入った。