「赤坂ナイトクラブの光と影—『ニューラテンクォーター』物語」を読了。
ヤクザも政治家もお客さんなので、 すべて「さん」づけなのが鬱陶しいが、 華やかな良き時代を知ることができる。 アッという間に読める本。