June 28, 2007

憧れの”スープ炒飯”

昨夜は、
銀座のコダックサロンで
写真展のオープニングパーティがあり、
ほどほどで抜け出して、
有楽町「慶楽」でゴハン。

かなり前から評判を聞いていて
なぜか食べる機会のなかった
「スープ炒飯」こと「上湯炒飯」
食べたかったからだ。

前は何度も通りかかっていながら、
一度も入ったことのない店内は、
”街の中華料理屋さん”的な入口の雰囲気とは違い、
”本格中華料理店”の貫禄がある。

注文は、上湯炒飯に
豚の胃袋とエビのまきあげ(大きな春巻)

これで、
よく食べる若い女の子とぼくの
2人でお腹が一杯。

どの料理もけっこういい値段がするが
味はあくまで本格的で量も多い。
スープに使った炒飯も
いつまでもおいしく、
胃袋のほかにレバもタンもあって迷ったが、
これもおいしかった。

どの料理も満足できる味だったので、
今度は、大人数でもっといろいろな皿に
挑戦してみたい。

[Food&Drink] Posted by tokuo | TrackBack
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