日曜日は、
娘を誘って六本木の国立新美術館で
「マン・レイ展 知られざる創作の秘密」を観賞。
かなりの作品数で、
観るのにかなり時間がかかった。
未亡人ジュリエットの手元にあったものが中心のせいか、
全体にサイズが小さいものが多くあった。
なかでも、
珍しいカラー写真が印象的で、
今回の収穫だ。
ジュリエット・グレコの写真が素晴らしい。
また、
カラーじゃなかったけど、
連続コンタクト写真の
カトリーヌ・ドヌーヴがとてもキレイだった!
ブックマークになっていたので、
それを買ってきました。
土曜日は、
恒例のオージーワイン会だった。
今回は現地で調達した日本未入荷のワインばかり。
Narkoojieの独特の味わいや、
ボトルに直にプリントした
David Franzのエチケットなど、
個性豊かなワインがそろって楽しかった。
土曜日の昼は、
妻と一緒に「春木屋吉祥寺店」で
冷やし中華950円を食べる。
”懐かしい味”ということで、
あまり酸っぱくない家庭的な味だった。
また食べてもいいかな。
日曜日の昼は、
妻のお気に入り西荻窪「仙ノ孫」で
娘と3人で食事。
土日限定のランチ(値段失念)1人前に、
茄子と挽肉の炒めもの、あんかけ焼きそばを頼む。
そして、もちろんビール!
ランチのメインは海老・冬瓜ほかの塩味炒め。
その他に、前菜2品、麻婆豆腐、ご飯、デザートが付く。
ご飯も頼んでお腹いっぱいになりました。
この店は何を食べてもうまい。
吉祥寺「わ」の光山さんが、
7月12日にオープンさせる”がぶ飲み酒場”
「オーツキバル」のプレオープンに行って来た。
「本格フレンチ惣菜に…伊ワインと…
仏ワインをお手頃価格で提供」というのに
なぜスペイン語読みとして定着している
バルなのか若干の疑問が残るが(笑)、
お店は明るく気軽な雰囲気で期待できる。
木曜日は会社の同僚と
「チャコ銀座」へ。
かなり前から知ってはいたのだが、
なかなか訪問の機会がなかった。
ステーキ肉は、
3ヵ月ごとに種類を変更しているとのこと。
現在は、山形牛の”和王”だった。
そのサーロイン200gを中心にして、
メニューのアラカルトから、前菜として
マグロのカルパッチョ、
シェフの気まぐれ8点盛り合わせ、
ホームメイドスモークチーズ。
それに肉とセットの
サラダ、ガーリックトーストを注文する。
おそらく、時期も近いので
こちらの方が食べたものとほぼ同じだと思う。
記憶違いでなければ、
春子鯛ではなくアジ、
ウニ軍艦ではなく小柱軍艦で、
そして、つまみに煮子持ちシャコ、
キス、シマアジの握りもあったはず。
最後にカンピョウ巻きを追加した。
・・・つづきを読む昨晩は、三田のフレンチ・レストラン
「シュヴァリエ」で仕事上の会食だった。
”フランスお百姓元詰めワイン”を輸入する会社が
経営するレストラン。
他ではなかなか手に入らない
ワインが飲めるのだそうだ。
先方の方が常連とのことで、
特別にワイン蔵のテーブルで食事となった。
ワインは食事に合わせて
ソムリエが選んでくれるシステム。
久しぶりに、
味の素スタジアムに自転車で行く途中、
三鷹「吉田屋 玄庵」でそばを食べた。
先客が帰って、店内はぼくだけ。
玉子焼き500円、おろし浅草1000円に、
そしてもちろんビールを注文する。
4日は、
友人夫妻の案内でハシゴ飲み。
スタートは三鷹台「三鷹バル」。
6時開店きっかりに店に着いたが、
先客が2人。
その後10分ほどの間に
あっという間に満員になってしまった。
カヴァなどを頼んで、
鶏の煮込み、豚耳、
マッシュルームなどのつまみを頼む。
なくなると次々にパンを
出してくれるところがうれしい。
酒飲みの気持ちをよく分かっている。
赤ワインを1本飲んだところで、
さらなるお客さんが来て、次の店へ。
先日、
「ボストン美術館展」を観てきた。
肖像画、風景画、静物画を中心に
オーソドックスな絵が並んでいた。
なかでも、モネ、ルノワールの
燃えるような明るい色、
とくにピンク、イエロー、グリーンが
とても印象的だ。
ほんとに久しぶりに
家の近くの吉祥寺「すしやの大八」に。
久しぶりの「大八」は
いつものように美味しかった。
食べログの突然の高評価で
お客さんが殺到して一時混乱していたが、
「みなさん、席を確認して
来ていただけるようになりました」とのことで、
混乱はなくなったようだ。
ぼくたちの前に3人、後から4人、
また4人、そして一見さん1人が来店。
繁盛していて結構なことだ。
昨晩は、フレンチレストラン「ogino」の
オンラインショップに注文していた
マグレ鴨のテリーヌが届いたので、
友人たちを集めたワイン・パーティ。
料理としては、行正り香さんの
「ワインパーティーをしよう。」に載っている
刺身用ほたて貝柱のトマトソースと、
切り身魚のマンゴーソースを作る。
切り身魚は、めかじきにした。
今日のランチは、妻と
西荻窪「仙ノ孫 」で。
かなり歩いて暑くなったので、
まず生ビール。
そして、
豚肉の辛味ソースがけ、
あんかけ焼きそば、チャーハンを頼む。
どちらも具材が豊富でおいしかった。
今日のランチは、娘と
これまで振られることの多かった
吉祥寺「アルトゴット」へ行ってみた。
12時30分までの50分ほどしか
時間がとれないとのことだったが、
この際、食べてみることにした。
予約が必須の店のようだ。
昨晩は、「麻布 幸村」の
ビルの6階に昨年できたという
部屋「心月」(しんげつ)で食事。
現在は「幸村」と同じメニューで
個室感覚で使えるが、
今後は独自のメニューも
出していきたいのだとか。
この季節ならではの
花山椒鍋のコースをいただく。
天気も寒かったが、
試合も前半は寒かった。
後半は交代選手の頑張りで
追いついて盛り上がったが、引き分け。
残念!
負けなくてよかったとも言えるが・・・。
・・・つづきを読む昨晩は、
久しぶりに千駄木「焼鳥今井」で食事。
相変わらずのいい雰囲気と
リーズナブルな値段がうれしい。
なかでも、コースで出てきた
ハーブを多彩に混ぜたサラダと、
焼いた茄子とトマトが印象に残った。
ごちそうさまでした。
昨晩行った
祐天寺「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」は、
”猟師(マタギ?)の肉屋”という意味だという。
最近リニューアルしたいらしいが、
ガラスケースの中に枝肉が並ぶさまは、
その名の通り肉屋さんの雰囲気だ。
場所としては、
土地勘のある人は祐天寺の方が近いが、
中目黒からの方が分かりやすいと、
お店の人が言っていた。
昨晩は、
荻窪「もつやき専門店 カッパ」へ。
コの字になった
年季の入ったカウンターが渋い。
腱鞘炎のせいかリストバンドをした大将が
テンポよくもつを焼いている。
2人が前に出ている
吉祥寺の「カッパ」とは違って、
大将の後ろの暖簾の背後に
何人かが控えていて、
お酒の手配やもつの補充をするシステムだ。
1点目はクリアがプレゼントパスになって、
2点目はFKからともに鄭大世に決められてしまった。
全体としてはそんなに悪くない試合だったのに、
ロスタイムに1点返すのがやっとで、
なんだか惜しい試合でした。
どこで見たのか失念したが、
行ってみたい店としてリストアップしていた
池袋西口「木々家」に行って来た。
まず生ビールを頼んで、
レバ刺し、コブクロ刺し、
やきとん盛り合わせ6本などを頼む。
盛り合わせは、塩3本と
タレ3本の2皿に分かれて出てくる。
かなり大きな串で、
2人で分け合って食べないと、
いろいろと試せないくらいだ。
昨日に続く自主断酒2日目。
いつもの”なぜかラーメン”に。
成増「道頓堀」で
塩ちゃあしゅうめん930円に
味付けたまご70円を注文する。
チャーシューは
柔らかめ2枚と固め2枚が入っていた。
スープまで完食。
とてもおいしかったが、
どちらかというと醤油の方が好みかな?
次回はつけめんをたべてみたい。
ごちそうさまでした。
審判が一発レッドを含めカード出しすぎ。
アン・ヨンハのレッドは、
遠目で詳細は分からないが、
あれでレッドではかわいそうな感じだった。
マトはしょうがない感じ。
というわけで、
前半だけで、相手は2人減ってしまった。
後半は、まるでシュート練習。
(追記:ビデオで確認したら、
前半9本、後半23本の32本!)
大宮は4:4:0の布陣で
ボコボコになる寸前で頑張るが、
非情なKY今野がドンと決めて1点。
初出場の重松が持ち味を生かして、
長友からのクロスをヘッドで決めて2点目。
11人:9人の珍しい試合は、
ファンの目の前での”攻撃ショー”だった。
でも勝ててよかった!
・・・つづきを読む大宮アルディージャとの試合を観に
NACK5スタジアム大宮へ行く途中で、
かねて気になっていた
赤羽のラーメン屋さん「自家製麺 伊藤」へ。
店の場所はノレンですぐ分かったが、
入り口は脇から入る分かりにくい形だ。
券売機の前でちょっと悩んだが、
比内鶏肉そば750円を頼む。
先週は
仕事がらみのパーティー続きだったが、
お彼岸で実家に帰省した時、
弟に甲府のトンカツ屋さん
「あおやぎ」を予約してもらった。
「一度食べる価値あり」という評が多く、
一度は行ってみたかった店だ。
指定された6時に
分かりにくい場所に行ってみると、
思ったより小さい店だった。
母と弟とわが家3人の5人の他に、
カップル1組でほぼいっぱいだ。
ご主人のものと思われる
棟方志功やホックニー、植田正治っぽい
絵や写真等が飾られたアートな内装は、
好き嫌いがあるかもしれない。
先日、雪の日に
駅の近くだからと寄ってみたら定休日だった
西荻窪「ベジバール アッカ」へリベンジ。
ほぼ満員のカウンターの真ん中に座る。
白のグラスワインを頼むと、
しばらくしてお通しが出てきた。
料理としては、
前に来た時に目をつけていた
バーニャカウダ(ハーフ800円)を頼む。
光山さんのブログでいつも楽しそうな
新宿「オステリア・ヴィンチェロ」に
先日、友人と行ってみた。
けっこう量が多いようなので、
前菜とパスタ、メインのプリフィックスにする。
昨日は休みをとって
娘の卒業式&記念パーティに行ってきた。
女子校だから当然だが、
女だらけの中で居場所がなかったが、
嬌声と涙と笑いの感情の爆発に
ある種のカタルシスがあった。
2500gちょっとの
未熟児すれすれの赤ん坊が
ここまで来たかと思うと、感慨もある。
今日のランチは、娘と
西荻窪「仙ノ孫 」に行ってみた。
オープンしたてのランチ時に行ってみたら、
満員で入れなかった店だ。
”科学調味料”(原文ママ)をまったく使わず
葱油、鶏油など数種類の油を使いこなして
料理をする店だという。
こちらの方によると、
シェフは原宿「龍の子」にいた人らしい。
「龍の子供」ならぬ「仙人の孫」
だという意味でしょうか?
日曜日の昼は、
久しぶりに吉祥寺「トレンタ・トレ」へ。
ランチのAセットをそれぞれ頼む。
娘は、
パスタが木の子とあさつき浅利味で、
デザートが栗の焼き菓子。
妻は、
8種の野菜の入ったベーコンガーリックに
筒型のサヴァラン。
ぼくは、
四種のチーズクリームにティラミス。
先日は、
いつもワイン会でお邪魔する
九段下「東京タヴァーン」で4人で食事。
特別価格4500円だという
「天然ジビエの味覚」感謝コースを頼む。
ふだんは6500円のコースだというから
かなりお得だと言えるだろう。
オードヴル:天然エゾ鹿のカルパッチョ
リゾット:広島産カキのリゾット
メイン料理一品お選び下さい
*天然エゾ鹿ロース肉のステーキ、グランヴェヌールソース(+¥800)
*天然エゾ鹿の8時間ワイン煮込み(+¥800)
*秋田産・天然野兎の煮込み・パイ包み焼き
チーズ:本日のチーズとドライフルーツ
デザート:リンゴのケーキ・アイス添え
昨晩も「飲まないぞ!」ということで、
全日のリベンジで荻窪「漢珍亭」へ。
またも、
何を頼むか迷ったが、
結局またもチャーシューメン+味付け玉子
850円+90円にする。
昨晩は、
「今日は飲まないぞ!」ということで、
恒例のラーメン。
久しぶりに荻窪のなつかしい店
「漢珍亭 」に行ってみようと思ったら、
定休日だった・・・。
では、「丸福」はと、のぞいてみたら、
これまた休みだ。
ここまで来たらということで、
久しぶりの「春木屋荻窪本店」に入る。
注文は、
メニューを見てちょっと悩んだが、
結局いつも頼むチャーシュー麺1300円にする。
横浜から友人が来て、
6時前から一杯ということになって、
吉祥寺の居酒屋「ひまり屋」を予約した。
さすがにまだ誰もいないお店に入ると、
店主が陽気に迎えてくれれる。
まず、山崎のハイボールを飲みながら、
突き出しのおひたしとスープをいただく。
そして、今日のおすすめに従って、
「抜群」という帆立を中心に刺身の盛り合わせ、
マテ貝バター炒め、塩煮込み、
焼き野菜の盛り合わせなどを
豊富なメニューから頼む。
昨晩は、友人に誘われて
麻布十番「カラペティ バトゥバ!」で食事。
長いカウンターが中心の
カジュアルなフレンチ・レストランだが、
今回は、
8席ほどあるテーブル席で
打ち合わせをする。
メニューから選んだものは、下記の通り。
アサノファームから届いた冬野菜のポトフ1050円、
白子のパイ包み焼き2520円、
黒農場ホロホロ鳥のロティと原木シイタケ2730円
(ちょっと違うが、こんな感じ)、
北海道茶路めん牧場仔羊とアーティチョークの煮込み3150円
おそらく
実家のどこかにあるとは思うが、
25年前に読んだ
「近くへ行きたい。秘境としての近所--
舞台は"江ぐち"というラーメン屋。 」
の舞台となった三鷹「江ぐち」が、
1月31日に閉店した。
現在は、
「小説 中華そば「江ぐち」」
として発売されているが、
ニュースになるとはなかなかの知名度だ。
日曜日は、
クルマで棟八道路まで出かけて、
「吉田屋 玄庵」で妻とランチ。
DUOのちょっと先の
ハードオフの有料駐車場に入れて
店に向かう。
お店にはいるとお客さんで一杯で
てんてこ舞いの最中だった。
2人分しかそばが残っていないということで、
われわれの前の3人組はあきらめて帰った。
ワイン会の後は、
ブログで見て気になっていた
牡蠣キムチを食べに、
吉祥寺「わ」へ立ち寄る。
焼酎水割りと、とろ角ハイボール、
リエット、インカのめざめ、
そしてもちろん牡蠣キムチを堪能。
ほろ酔い気分で帰宅すると、
妻がワインを開けて飲んでいた。
なので、寝る前にもう1、2杯。
都合、14杯。よく飲みました。
昨晩は、オーストラリアの
ペンフォールドのBIN389の
ヴィンテージ飲み比べのワイン会に
参加してきました。
恒例の「東京タヴァーン」の料理は、
生牡蠣、たら汁風ブイヤベース、ウニのリングイネ、
秋田産野兎の煮込み・パイ包み焼き サラダ添え、
最後にフランス産チーズをいただいた。
今日は天気のいい中、
理学治療のために整形外科へ。
その後は、
大正通りや中道通りを見て回って、
「旅人の木」へ行ってみた。
メニューから選んだのは、
カリニボ780円に、
チャーシュー1枚、 本日の味付玉子、
岩のりがセットになった
人気の3種盛300円を頼む。
見た目のインパクトがすごい。
(ほぼ、こんな感じです)
昨晩は、
おそらく10年ぶり以上の
新宿2丁目「オンマキッチン」で食事。
7時半頃だったが、
客はわれわれ2人だけだった。
店内は以前の印象よりきれい。
だいぶ前に店内禁煙にしたので、
壁紙が汚れないのだそうだ。
ずいぶん久しぶりだが、、
怖い顔をしたオンマは
ぼくの顔を覚えていてくれた。
このオンマは
ストレートな物言いで恐れられている。
でもよく話すと、
じつは優しい人だということが分かる。
昨晩は、
会社の部署の新年会。
竹橋のパレスサイドビルにある
「レストラン アラスカ」のパーティーメニュー、
エグゼクティブプラン8000円だった。
これで、
サーモン、鮪、帆立貝、鴨、生ハム、
魚、仔牛、地鶏を使った料理の他に、
目の前でカットしてくれる
ローストビーフ、カレーライス、
フランベの演出付きの
メレンゲで包んだアイスクリーム
「ベイクドアラスカ」、
飲み放題が付いてくる。
知人から電話がかかってきて、
氷川台に良さそうな店があるから
行ってみないかとのこと。
そのお店は、「万代家」。
(食べログの店名は間違い)
この名前には見覚えがある!
何年か前までに池袋にあって、
地酒を飲ませる店として草分けだった。
ネットで調べると、
やはり移転したらしい。
先日、マックの新商品
テキサスバーガーを買って食べてみた。
しっかり焼いて香ばしい大きなパティと
フライドオニオン、ベーコン、チーズの
コンビネーションが素晴らしい。
「売れすぎて”数量限定”に」
ということだが、分かる気がする。
日曜日のランチは
何度か行こうとして行けなかった
西荻窪駅すぐの「vegebar acca」へ
妻と行ってみた。
2階へ階段を上って入ると、
カウンターだけのかなり狭い店だ。
今風の痩せたソムリエ兼シェフが
ひとりでやっている。
カウンターの上には、
キッチン内に置ききれない
グラスがずらりと並ぶ。
最近、吉祥寺「わ」で始まった
”飲み比べハイボール!!”を試してみた。
2000円で角、山崎12年、白州12年の
ハイボールが飲めるといううれしい企画だ。
とりあえず、この順番で固定らしい。
白州はミント入りだった。
スッキリとした角で始めて、
コクの山崎、香りの白州と、
それぞれかなり味わいが違うので
飽きずに楽しめる。
先日は、牛込神楽坂駅近くの
「ル・マンジュ・トゥー」でジビエを堪能した。
ちょっと分かりにくい場所にあるので、
今回も道を1本間違えたが、
なんとか時間通りにたどり着く。
牛込北町の交差点から市ヶ谷方面に向かって、
2本目を右に入るのが正解なんだよね。
今日の昼は、腰のリハビリの後に
高校サッカーをテレビ観戦するために
「ZATS BURGER CAFE 吉祥寺店」で
ザッツ佐世保バーガー690円と
佐世保サンド1050円をテイクアウトする。
開店当初は行列ができていて
なかなか食べる気がしなかったが、
今日は時間のせいもあって空いていた。
年末年始で
食べ過ぎ飲み過ぎだったので、
恒例(?)の断酒ラーメンDayに。
12月にオープンしたという
「高円寺らーめん横丁」へ行ってみた。
中本、TETSUはかなりの行列。
ちょうど入れそうだったので、
「とりそば 大喜庵」に入る。
最近、吉祥寺にオープンした
「お好み焼・もんじゃ・鉄板焼 玉屋」へ
妻と娘と一緒に行ってみた。
以前行った「ひまり屋」の隣だ。
店の雰囲気から
ステーキなどの鉄板焼きが
中心の店かと思っていたが、
基本はお好み焼き屋さん。
店内は、
ほぼ満席の状態だった。
会社の同僚の
かつてのミュージシャン仲間だという、
村山浩トリオを赤坂「B flat」に聴きに行く。
店に入ろうとしたら、
当の村山氏が向かいのラーメン屋の前で
携帯電話をしている。
開演までまだ時間があるので
その店「ラーメン屋 秀」で軽く食べることにした。
昨晩は、
クラブワールドカップ決勝を観ながら
焼酎お湯割りを飲み過ぎた。
妻も友人との忘年会で飲み過ぎ。
というわけで、
今日の昼は汁ものがほしくなり、
武蔵境駅からほど遠い五日市街道沿いの
「支那そば あおば」でラーメン。
(もちろんクルマで行きました)
今日のランチは、娘の提案で
吉祥寺「知味 竹爐山房」へ行ってみた。
ランチメニューの中から、
娘は青蒜豆腐
(葉にんにく、豆腐、豚肉の湖南風煮)1050円、
妻が酸白菜獅子頭
(上海ガニ肉団子と酸味白菜の鍋)2100円、
ぼくは牡蠣の塩味タンメン1785円を頼んで、
いつも通りみんなでシェアして食べる。
昨晩は誘っていただいて、
西麻布「霞町 すゑとみ」で
スッポンづくしのコースを堪能。
前のお客さんが長引いていて、
分かりにくい「すゑとみ」入り口にある
看板の隣の店「葡呑」(ぶのん)で少し待つ。
少したって呼ばれて、
看板右側のエレベーターで3階へ。
かつて「分とく山」があった場所だという。
このところ、
パーティ、会合続きで飲み過ぎなので、
昨晩は、ノン・アルコールでいこうと、
成増「「道頓堀」で食べることにした。
今回は、
ちゃあしゅうめん900円に
ねぎ(千切り)120円を頼む。
ねぎはいわゆる白髪ねぎだ。
今日の夕食は、
「おとなの週末」に載っていた
「KIMUTONYA」の草鍋の記事にヒントを得た
わが家の草鍋にする。
昆布でダシをとった後に
茅乃舎だしを追加して、
水菜、三つ葉、せりと
豚バラ肉(薄切りとしゃぶしゃぶ用)で食べる。
ポン酢に、薬味はネギ、大根おろし、
粗みじんの玉ねぎを用意して食べる。
(「おとなの週末」の記事では、
セリではなくて明日葉となっていた)
無線LANのACアダプターが壊れたので、
久しぶりに秋葉原へ買い物に行く。
メイド喫茶の客引きをかき分けかき分け
「丸五」でランチにする。
特ロースかつ1750円
+セット(ご飯、赤だし、新香付)400円の
特ロースかつ定食にする。
怪我した石川が出場してビックリした
「12番目の選手の日」を観終えて、
自転車で吉祥寺まで帰る。
中道通りを走っていると、
見慣れない店が・・・。
東村山のソース屋さんポールスタアの
直営店「ソース屋のケンズさんど」だった。
夕飯のメニューを担当するはずなのに、
まったく何も考えずに
野菜メンチカツさんどFULL900円を買ってしまう。
FC東京の「12番目の選手の日」に
遅れていく途中で、
三鷹市野崎の「吉田屋 玄庵」へ寄ってみた。
今年春にはじめて行った店だ。
メニューから頼んだものは、
エビス中瓶600円にそばがき700円、
そして鴨つくねざる1200円を頼む。
(後で気がついたが、
前回とまったく同じになってしまった。
芸がないなあ)
昨晩は、
20年ぶりにもなる友人と
久しぶりの食事。
タイミングが合わなくて
なかなか訪ねられなかった
新橋「をん」を予約することができた。
お店に到着すると先客が3人、
われわれが3人で、
あと2人の予約が入っていて満員。
あいかわらずの人気だ。
昨晩は、
会社のパーティの帰りに仕事先の方と
銀座「酒処 おったん」で軽く一杯飲る。
昨年、教えてもらったお店だ。
いちばん奥の席に3人で陣取る。
けっこう満員に近い盛況だった。
ビールを頼んで
突き出しが出たところで、
馬刺しの盛り合わせ、アジフライ、
スパゲッティサラダも注文する。
予定どおり、本日、
八王子「煮干鰮らーめん 圓」へ行ってみた。
トッピング追加の選択肢がなかったので、
ぼくには珍しく大盛りにすることにした。
煮干しらーめん大盛800円を頼む。
券売機には、「煮干し 旧うす口」
「昔ながらの煮干し 旧煮干し正油」と
メニュー名変更の説明が書いてある。
現在はこの2種類しかないようだ。
昨晩は、
神楽坂「贔屓」でお寿司をいただいた。
親方がひとりで握る、
カウンター7席ほどの店だ。
タップリの外子と
上海蟹のような旨みのある
内子が印象的な香箱蟹から
スタートしたおまかせは、
すべてがおいしく
お腹も一杯になった。
今日のランチは、
ひょっとしたら空いているのではないかと
護国寺「ちゃぶ屋本店」をのぞいたら、
案の定席が空いていた。
正油味チャーシュー麺900円に、
トッピングとして葱50円、
半熟煮たまご150円を注文する。
府中「なかむら」の自称ラーメン王・
クリス森田が強力に薦める
西武柳沢「ラーメン専門 くぼ田」へ
自転車で行ってみた。
こちらに書かれているとおり、
実に分かりにくい場所にある。
12時ちょっと前に着いたら、
先客が4人、ちょうど座れた。
ネットを見ていたら突然、
ラム肉が食べたくなった。
というわけで、男3人で
「小尾羊 蒙古火鍋しゃぶしゃぶ池袋店」へ行く。
(「小尾羊」は「シャオウェイヤン」と読む)
いくつかある食べ放題コースの中から、
和牛肩ロースが食べられる
小尾羊コース4980円を頼む。
店のメニューを見ると、
和牛もおかわり自由だった。
先日は、
久しぶりに神楽坂「新富寿司」で食事。
仕事仲間と話しながらだったが、
刺身、つまみから握りまで
いつもながらのおいしさだった。
なかでも白眉は、
やはり江戸前の煮蛤、〆鯖。
握りの小さい寿司なので
いろいろ食べられてうれしい。
今日のランチは、
妻と自転車で待ち合わせて
荻窪「高はし」へ。
いい天気だったので、
気持ちいいポタリングになった。
注文は、
まずビール600円、
ポテトサラダ500円、
鴨せいろ1600円に天せいろ1700円。
昨年に引き続き、
今年もボジョレー・ヌーヴォーを中心にした
「新酒を飲む会」に参加してきた。
今年の趣向は、
日本の新酒とボジョレーのヴィンテージも
比較して飲んでみることだった。
今日の昼は、
ドライブがてらひばりヶ丘まで。
しばらくぶりの「たなか」だ。
日曜日で出足が遅いのか、
お店は空いていた。
そばがき1000円、御膳せいろ500円、
釜揚げうどん600円、海老の天ぷら600円、
舞茸の天ぷら600円、ぞばがきぜんざい600円を頼む。
値段はずっと変わっていないようだ。
これまた、
光山さんが隙あらば行きまくっている
渋谷のんべい横丁「鳥福 」へ、
コンサートに行く前にちょっと寄ってみた。
1階がほぼ満席だったので、
2階に案内される。
先日、
「わ」の光山さんやその周辺で絶賛の
成増「中華めん処 道頓堀」へ行ってみた。
注文したのは、
特製中華そば950円にハートランド550円。
”特製”には、
チャーシュー2種類(堅めの1枚と角切り数個)、
味付玉子、海苔、わかめ、なるとがのっていて、
ビールには
細切れチャーシューのアテがつく。
車検に出したクルマを取りに行くついでに、
[食べログ]の田無エリアで評価の高い
「麺匠 ヒムロク」へ行ってみた。
6〜7人の中待席が一杯で、
外に4人が待っている。
7人のカウンターなので、
2回転分待つことになる。
ひとりでやっている上に、
ゆっくりと確実に作業をするので、
けっこう時間がかかるとはきいていたが、
席に着いたのは、
45分後くらいだった。
書き忘れていたが、
先日、「中国飯店市ヶ谷店」で
上海蟹(メス)を食べた。
その他の注文は、
酢豚、里芋などいつもの定番だ。
仕事の話をしながらだったので、
あまり詳細に覚えていないが、
味は相変わらずおいしかったが、
ミソがやや固くて、
卒倒するような味とまではいかず、
ちょっと残念だった。
土曜昼は、妻と
吉祥寺「つけめん若葉」でラーメン。
妻は、らーめん鶏塩
(丸鶏和風だし・細打ちめん)780円。
ぼくは、つけめん辛だれ
(ゴマ風味の中辛・麺280g)780円。
鶏塩は、
やや”サッポロ一番”的な味(ほめてます)。
焼いた鶏肉が特徴的だが、
やや好き嫌いがあるかもしれない。
辛だれは、とても辛いが
ゴマがタップリときいて
おいしさがあとから迫ってくる。
水曜日の昼は、
仕事で神保町へ行ったついでに、
かねて気になっていた「覆麺」へ。
12時前だったので、
行列はまだ数人だった。
覆麺(正油)780円を頼む。
「そちらは大盛?」ときかれる。
大盛(200g)がサービスなのだ。
「普通(150g)で」と言うと、
なんだかガッカリしたような声を上げる。
火曜日の夜は、
日刊ゲンダイの記事で知った
東中野「ピッツェリアGG」に行ってみた。
テイクアウト中心の
カフェみたいな内装の店だった。
明るいサービスの女の子に
メニューのオススメをきいて、
ゼッポリーネ(ナポリ特有の
海草を練りこんだフライ)380円、
プロッシュットェルーコラ
(生ハムとルーコラのサラダ)750円、
ヴェルドゥーレフリッテ
(色々野菜のフライ)500円、
マルゲリータ750円にハイネケンを頼む。
サッカーを観た後は、
最近はまっているブラームスの
交響曲を全曲演奏する
バンベルク交響楽団<ブラームス・チクルス>を観に、
錦糸町「すみだトリフォニーホール」まで行ってきた。
この日のプログラムは、
ブラームスの交響曲第1番と第4番。
指揮者はイギリス人のジョナサン・ノットだ。
追記)
アンコール曲=ブラームス : ハンガリー舞曲 第8番、第17番
先日、
「バー・オーディン 恵比寿店」の
開店15周年特別企画パート3、
「ポートエレン垂直テイスティング8種類!」
に参加してきた。
すでに停止している
ポートエレン蒸留所のウイスキーの
ストックを持っている
ダグラスレイン社の社長さんの説明を聞きながら
さまざまなカスクの
飲み比べをすることができた。
日曜日は、
土曜日の予定が雨で流れた
娘の運動会の日だった。
高3なので、
6年間の集大成の日ということで
午後から駆けつけることになっていた。
12時からは、
「わ」の光山さんによる
1日限定の北海道野菜八百屋、
「吉祥寺マルシェ」も開催中。
とりあえず、
椎茸、じゃがいも、とうもろこしを入れた
セットを注文して運動会へ向かう。
腰痛のリハビリの後で、
かねて食べてみたいと思っていた
復活したチキンタツタを食べようと
マックにいったらまだ早すぎた。
しょうがないから、
モスに行って限定メニューの
をテイクアウト。
急に思いついて、
「吉祥寺プラザ」でやっている
「サブウェイ123」を観る。
土曜日の昼は、
娘の学校の文化祭を見た帰りに
西荻窪「広島焼 かずみや」へ。
鉄板の前は満員だったので
テーブル席に座って、
ビール中瓶と
イカ天入り肉玉そば950円を頼む。
連休中に、8月20日オープンだという、
吉祥寺「にほん酒や」へ友人夫妻と行ってみた。
食べたものは、
トロレバスモーク、シャモロックもも焼き、
刺身盛り合わせ、白味噌モツ煮込み、
レバーチーズのせリゾット、季節の野菜盛り合わせ。
印象に残ったのは、
トウモロコシの自然な甘さと
トロレバのヤバイほどのおいしさ。
リゾットのレバも相性がピッタリだ。
店員さんの接客も気持ちいい。
今度は”お米のシャンパン”を飲んでみたい。
サッカーから帰っての食事は
パスタが主食だった。
これで、本日は麺が3食続き。
朝は、前日に妻と娘が食べた
荻窪「豚や」のお土産、豚肉汁うどん。
たっぷりの固めのうどんで満腹だ。
つけ汁が少しぬるくなった後は、
麺ごと鍋に入れて温める。
家で食べるメリットだな。
あつ盛りにすればよかったかも。
しばらくつけ汁につかったうどんが、
とてもおいしかった。
ここのところ、
しきりに餃子が食べたくなって
2日連続で食べに行ってしまった。
どちらも
西荻窪近辺の食べ物屋情報ならピカ一の
「気分しだいで食べりゃんせ♪」で
教わった店だ。
先日は、お誘いをいただいて、
銀座「小十」で会食。
ご主人の真ん前のカウンターで
自ら説明していただいてコースをいただく。
写真は、同行の「わ」光山さんの
サイトを引用させていただこう。
先日、気になった
吉祥寺「一二三」の夜バージョン、
「宵の一二三」に行ってみた。
メニューは塩らーめん900円のみ。
平日19時半~22時まで
(火曜定休・売り切れ次第終了)で営業とのこと。
「『宵の一二三』胎動。
通常の『一二三』とは異なる一杯」
との売り文句が書いてある。
先日に続いて、
恵比寿の「バー・オーディン」で
15周年特別記念企画の試飲会。
今回はパート2で、テーマは
「老舗ボトラーズ「ゴードン&マックファイル」の全貌」だ。
ゴードン&マックファイル社は、
継続的に経営しているボトラーズとしては、
世界最古といわれている会社。
自社での熟成に徹底的にこだわる
姿勢が尊敬に値する。
先日、
吉祥寺「わ」に寄るために歩いていたら、
2軒手前の店が開いていた。
「一二三」?
「宵の一二三」という看板が掛かっている。
けっこう満員に近い。
「わ」で聞いてみたら、
昼に手伝っている若い人が
塩ラーメンを出しているのだという。
先日、
銀座「バー・オーディン」で行われた
15周年特別記念企画の試飲会
「究極のコニャック ポールジロー」に
参加してきた。
グラン・シャンパーニュの旧家で
まさに手作りのコニャックを
作り続けているポール・ジロー氏自ら、
醸造の過程をスライドを使って
説明してくれた。
腰痛のチェックのために、
「リラクゼーションむさしの整骨院」で教わった
「安岡整形外科脳外科クリニック」へ行った帰りに、
近くの「音麺酒家 楽々」へ寄ってみた。
メニューに、
土日限定の「ラブメン」というのがあるという。
基本的に二郎系(生郎系?)だが、
その日によって
多少アレンジされているらしい。
スープにとてもこだわりがある一品だ。
昨晩は、
はじめての白金台「ロンフウフォン」で食事。
予約の取りにくい店として有名だ。
そして、入口が分かりにくい。
HITACHIの文字がある電気屋さんの2階だ。
元カラオケ・スナックだという店内は、
ちょとやつれたクラブの雰囲気。
レトロな味わいがあるといえばある。
先日、初めてランチをした
「TWO ROOMS GRILL | BAR 」の
ディナーに行ってきた。
野郎3人と色気のない会だったが、
朝方の激しい雨も何とかおさまって、
夜景もそこそこの眺めになりつつあった。
「THE FISH」「THE BEEF」と
2種類あるコースから、
ぼくは肉を、2人は魚を選ぶ。
わが家の近くの寿司屋さん
「すしやの大八」がネットで評判で、
大変なことになっていると聞いたのは
いつのことだったか。
土曜日に
念のため電話で予約して行ってみた。
7時半の予約だったので、
いつも土曜日の早い時間にいる家族は
すでに帰ったのかいなかった。
しかし、
われわれ家族3人が座ると
ほぼ一杯の大盛況だ。
今日の昼は、
ちょっとドライブをかねて、
妻と2人で小金井「田舎うどん かもkyu」へ。
期間限定の新作、
トマトブタ汁つけうどん750円と
ぶた汁700円に
煮豚230円とゴボ天150円を頼む。
お茶の水に行く用があったので、
以前から気になっていた
「三四郎」に行ってみた。
中村屋のカップ麺は食べたことがあるが、
中村屋系のお店は初めて。
ネットでの評判は、
賛否の意見が分かれているようだ。
塩味の「特うしお」にするか、
醤油味の「特むらさき」にするか迷っていたら、
「新作つけ麺始めました」ということで、
たくさんあるメニューの中から
魚粉醤油つけ麺800円に、あじ玉150円、
チャーシュー130円をトッピングした。
先日、仕事の打ち合わせで
表参道「TWO ROOMS GRILL | BAR 」でランチ。
紀ノ国屋跡にできたAOビルの
5階にあるレストランだ。
ニューヨーク・グリルのような
天井が高くアメリカンな内装と、
眺めのいいテラス。
ちょっとバブルの香りがするが、
夜は外人客でいっぱいだそうだ。
<ナビスコカップ準々決勝第2戦>
2:1
連続不敗記録が途切れてしまったが、
第1戦と合わせて6:3で準決勝進出だ。
カボレはシュートを外しすぎて
途中で代えられてしまったが、
相手の脅威にはなっていたと思う。
GK頭上への
ループシュートが決まっていれば、
試合は決まっていた。
昨晩は、
会社の先輩の定年を祝う会で、
「全聚徳 新宿店」で食事会だった。
いろいろあるコースの中から、
食べたのはおそらく「東単」だと思う。
飲み物は、飲み放題。
ワインがないのが残念だが、
紹興酒をタップリ飲んでしまった。
先週、今週と会食が多かった。
初訪問の店だけ記録しておこう。
まず、六本木「シクロ」。
大人数で、飲み放題のコースだったので、
この店の料理の真髄は分からなかったが、
大量に酒を飲んだ割には、
驚くほど安かった。
昨晩は、
ちょっと会社で遅くなったので、
吉祥寺「わ」で簡単に食事した。
「これだけ千円でごめんなさい」という
山崎12年ハイボールを試しに飲んでみる。
さすがに味わいが違うなあ。
パテ・ド・カンパーニュがあったので、
すかさずこれも頼む。
肉のコリコリとした食感が増して
酒のつまみとして
よりピッタリになったと思う。
昨晩は、仕事の宴会で
「溜池山王聘珍樓」で食事。
「聘珍灌夏宴」というコースだが、
これが、
ちょっと変わったものだった。
スモーク鴨肉とマンゴーのサラダ
辛味と酸味のフカヒレ姿煮込み
海鮮入り莧菜の上湯スープ煮
大海老の塩卵黄のピリ辛炒め
新生姜の酢漬けとパイナップル入り牛フィレ肉の炒め
焼き物入り野菜たっぷり翡翠冷麺
苦瓜のオーブン焼きプリン
先日は、会社の若手と
高田馬場「もつ炭火焼 とんちゃん」で食事。
かなり久しぶりかもしれない。
いつもどおり、メニューから、
上とんちゃん、レバ、軟骨、
刺身盛り合わせ、元気カツ、
とんちゃんサラダをとりあえず頼み、
ホッピー、マッコリを飲む。
今晩は、会社の歓迎会。
外に異動した人がいないので
”歓送迎会”ではなかった。
場所は、
麹町・ダイヤモンドホテル内の
「金剛飯店」だった。
おそらく、
《サファイヤ》というコースだと思うが、
芝海老と季節野菜の炒め、
牛フィレ肉とマカダミアナッツ炒めが
なかなかおいしい。
2次会は
すぐ隣のバーに移ってさらに飲む。
夜の予定が急にあいたので、
気になっていた店に行ってみた。
先日、
西荻窪に行った際に前を通ったら、
ちょうどオープンの日で賑わっていた
「フレンチカレー スプーン」がその店。
今日のランチは、
「わ」の光山さんがよく食べている、
「とんかつあおば」で。
やはり、「わ」で紹介してもらった
ケーキ屋さん「Bo-peep」に
食後に行こうという目論見だった。
どちらも、中央線沿いを
西荻方面に行ったあたりにある。
今日は表参道で髪を切って、
その後で、
サントリーホールでコンサートだった。
その前に、表参道交差点近くの
「レッドペッパー」で軽く食事をした。
とても狭いが、
雰囲気がいい感じの店だ。
昨晩は、
久しぶりに会う友人と
阿佐ヶ谷「イズミル」で食事。
いつものように、羊飼いのサラダ、
3種類のペーストメゼの盛り合わせ、
エキメキ(トルコパン)、
アダナ・ケバブ(ラムひき肉の串焼き)、
そして本日の煮込み料理を頼む。
煮込みはジャガイモ中心の
アッッサリしたものだった。
これを、
ビールとワインを飲りながら
パクパク食べる。
昨晩は、
5月中旬にオープンしたという
麻布十番「ヒロソフィー(HiRosofi)」で
おまかせコースを堪能した。
「入口がわかりにくいとか、紹介制とか、
男は35歳以上(新しい!)とか、
撮影禁止とか」らしい。
(撮影しているサイトもありますが・・・)
昨日は、
朝からマンションの総会で、
午後1時から懇親会だった。
夜に飲み会があるので、
軽く飲むだけのつもりが、
話が弾んでしまい、
なんと、4時半まで飲んでしまった。
そして、6時半からは
オージーワイン会に参加した。
すでにワイン1本の
半分ほどは飲んでいたと思うが、
このワイン会では
7人で8本飲む予定だ。
先日、
九段下「東京タヴァーン」で行われた
開店一周年記念ワイン会に参加した。
詳細は、
主催者のブログを参照してほしいが、
メインテーマは”泡と鮑”、
そしてボルドーワインだった。
RMのヴィンテージ・シャンパンと
ボルドーのセカンドを飲み比べるのが
楽しみな会だったが、
それ以上に食事に感激した。
「”一本うどん”を食べに行きませんか?」と、
誘われて行ってみた。
お店は、
本郷三丁目の「釜あげうどん高田屋」。
一本うどんは4人前で、
「前日までに要予約」とのことだ。
昨晩は、
横浜在住の友人の誘いで
古くからの友人とその子供・孫が
あわせて12人が集合して
横浜中華街「保昌」で会食した。
渋谷から東横線に乗って、
元町・中華街駅まで直通の
急行で行くととても近い。
店に着くと、
友人があらかじめ
名物料理を注文しておいてくれた。
28日夜は、
「麻布 幸村」へ。
この時期の短い期間にしか
食べられないという
花山椒鍋を食べに行きました。
以前、1回だけ食べたことがあるが、
味の付いたスープのしゃぶしゃぶに
小さな菜の花のような
山椒の花=花山椒を入れて食べる料理だ。
26日昼に、友人夫妻の誘いで妻と
小柳ルミ子出演のミュージカルを観た。
内容・感想は、
ほぼ同じ意見のこちらの方にお任せします。
→「きまぐれ吉川日記」ミュージカル・スターは夢を見る…
マチネだった上、
天気もよかったので、
ちょっと一杯というわけで、
観劇の後は、
友人に連れられて六本木ヒルズの
「OBIKA MOZZARELLA BAR , Roppongi Hills」へ。
天井の高い洒落た内装の店だ。
昨晩は、
友人のカップルと
九段下「東京タヴァーン」で食事をした。
チーズ味のシュー(グージェール)と
リエットのアミューズを食べながら
いろいろとアラカルトから選んでいたら、
プリフィックスのタヴァーンコース3500円の
この日のメニューとほとんど同じだったので、
ひとつだけ差しかえてもらって、
コースで頼んでシェアをした。
今日のランチは、
家族3人で西荻窪「クーリ・ルージュ」で。
1890円のランチを頼む。
前菜が、
そばのガレットかタコとトマトのサラダ。
メインが、
鶏もも肉のソテーか魚のソテーだった。
いつものとおり、
娘と妻がガレット、ぼくがサラダで、
ぼくと娘が鶏で、妻が魚、
と注文を分けて、
少しずつシェアして食べる。
15日に、
65歳になったという
アル・クーパーのコンサートに行ってきた。
前回は、
妻と観に行ってとても感激した。
今回はソウル好きの友人と一緒だった。
コンサートの様子は
orffreichさんのサイトをご参照ください。
→Al Kooper & The Funky Faculty
メンバーはドラムス以外は替わっていないかな?
・・・つづきを読む今日も味スタで
サッカーの試合だったので、
ネットで調べた三鷹・野崎の
「吉田屋 玄庵」へ行ってみた。
参照ページのいうとおり、
「八道路・天文台北交差点そばの
フォルクスワーゲンDUOの横を入った」
ところにある。
店内は、
コンクリート打ちっ放しに木の机で
クールな雰囲気だ。
吉祥寺の有名ラーメン店
「一二三」(ひふみ)の隣にオープンした
「武蔵野 油そば めんだ」に行ってみた。
メニューにはいろいろあって迷ったが、
油そば(中)700円に角煮200円と
にんにく100円をトッピング、
サッポロ黒ラベル中瓶500円を飲みながら、
できあがりを待つ。
先週末は、
金曜日に仕事で「入母屋 池袋店」。
”完全個室”と”こだわりの食材”がウリの店だ。
アラカルトで頼んだが、
これが雰囲気も味もよく、
サービスもなかなかでした。
なんとかっていう(名前を失念!)
ビールがうまかったなあ。
その後は、
ここには書けないほどの
恐ろしい店で続きを・・・。
帰りも午前様になってしまった。
酒も飲んだなあ。
味スタでの
ヤマザキナビスコ杯
FC東京 vs.ヴィッセル神戸戦のために
自転車で出かけた。
その前のランチは、
ネットで調べた三鷹「らーめん 文蔵」。
なんだか評判がいいみたいだ。
12時の時点で10人程の行列。
20分強待って中へと呼ばれる。
かなり清潔な感じの店内は、
かなりマニアックな
レゲエがかかっている。
ラーメン屋としては、
ちょっと珍しいかも・・・。
日曜日は、
中野に勤めている妻の甥っ子の美容師に
妻と娘が髪を切ってもらうのに便乗して
中野まで行ってきた。
彼女たちが髪を切っている間に、
ぼくは書店と中野ブロードウェイを散歩する。
今日は、
FC東京 vs.モンテディオ山形戦に、
自転車で行ってみた。
スタジアムからそう遠くはない
三鷹市大沢の「地球屋」でランチ。
これまで食べたことのない
鴨ざるを注文する。
180g1850円にすると
冷たい汁と温かい鴨汁の
2種類のつけ汁を楽しめる。
WBCの日本vs.韓国戦を観ているうちに、
だんだん日が射してきて、
雨が上がった。
左足の膝にひびが入った妻の症状も
かなり快方に向かっているので、
クルマで食事に行くことになった。
昨年末に家の近くにできた
お店「コウラボシ」。
以前は居酒屋だった場所なのに加えて、
和風の内外装なので、
手ぬぐいでも売っているのかと思ったら、
なんとチーズケーキやシュークリームもある
お菓子屋さんだった。
先日、
吉祥寺「麺屋武蔵 虎洞」で
”オススメ”となっていた
虎麺1000円を食べてみた。
本店に先んじてリニューアルしたという。
スープが濃く、麺が太くなっているのかな?
以前ウリだった、
ガリはとっくにないようだ。
ちょっと前だったが、
わりと早めの8時頃に
吉祥寺に帰り着いて、
小腹が減っていたので
「カッパ」に入ってみた。
立って飲んでいる人はゼロで、
すぐに座れそうだった。
ビール小瓶とレバ刺しタレ2本を頼んで、
席の空くのを待つ。
八角の香りがするタレが
食欲をそそる。
今日まで限定で
コーヒーとセットで300円だという
朝限定メニューの
マックホットドッグクラシックを食べてみた。
「胚芽入りロールパンをスチーム」した
バンズがちょっと柔らかすぎるのと、
ケチャップがぼくには甘すぎるが、
あらびきポークソーセージが
意外にしっかりとしたホットドッグ。
定番にしてくれないかなあ。
ようやく雨模様を脱した
今日のランチは、妻と一緒に
西荻窪「はつね」でタンメン。
20分ほど待って中に入れた。
われわれ同様に、
今週の週刊文春で紹介されていたのが
キッカケで来た客が多かったせいか、
8割程度の人がタンメンを注文していた。
今日のランチは、
西荻窪まで自転車で出かけて、
「インディアンフードレストラン シタル」へ。
昨年7月末にオープンした店らしい。
満員で、
「20分くらいお待ちいただきます」
とのことだったので、
携帯の電話番号を伝えて近くを散歩する。
ちょっと先にあった
「HUGE」の閉店後を確認すると、
「osteria quinto」という店が入っていた。
なんだかよさそうな店だ。
こんど行ってみよう。
昨日のランチは、
私用で会社から外出して
池袋東武レストラン街スパイスの
久留米ラーメン「龍の家」に行ってみた。
「一風堂」出身の店主が、
どんな味を創り出しているのか
興味深かった。
今日は久しぶりに
”僕のカレー”をチキンで作ったが、
なんとかおいしくできた。
指がカレー臭を放っているが、
食事を終えてから、かねて買ってあった
「東京煮込み横丁評判記」を読了。
「”居酒屋”の定義は?」
と聞かれたら、
「煮込みがあること。ホッピーがあれば完璧」
と答える。
だから、この本を読みながら、
ノドがしきりに渇き、
ツバキを飲み込み続けていた。
今日のランチは、
妻がテレビで見て行ってみたいという
東小金井「田舎うどん かもkyu」まで
自転車で行ってみた。
びっくりするほど暖かい天気の中、
水分を補給しながら、
気持ちいいサイクリングができた。
今日のランチは、
自転車でラーメンを食べに行った。
吉祥寺「ラーメン生郎」を横目に見ながら、
成蹊通りを南下して「旅人の木」を目指したが、
なんと水曜日は定休日。
すでに、
頭が塩ラーメン・モードだったので、
三鷹の「たきたろう」へ。
”ホルモンヌ”(=女性)が
おやじ顔負けにホルモンを食べまくる
「悶々ホルモン」(佐藤和歌子・著)を読んでいたら、
どうしても
ホルモンが食べたくなってしまった。
というわけで、
昨晩は珍しく家族3人で
吉祥寺「わ」へ行ってガッツリ食べた。
昨晩は、
吉祥寺「わ」の光山さんが参加できる曜日で
「ふつうに7時で予約できる日」ということで、
8月末(!)に予約したステーキ屋さん
銀座「かわむら」で食事。
「数ヵ月に1回しか来られない店なら、
もっと豪遊した方が
ふさわしいのかもしれないですね」
と書いた前々回の訪問の教訓を生かして、
今回は、河村さんにお願いして
少しずついろいろなものを堪能した。
以前乗っていた自転車が
錆やケーブルの劣化で
惨憺たる状態になったので廃棄した。
しばらく
自転車のない状態が続いていたが、
運動不足解消のためにも
自転車をそろそろ買おうかと思っていた。
ネットでいろいろ見ていると
「クロスバイク」というキーワードに
ピンと来るものがあった。
そして、
「クロスバイクでいこう!
Let'sサイクリング&自転車通勤♪
withクロスバイク」
というサイトに出会う。
昨晩は、元会社の先輩と
神楽坂「新富寿司」へ。
小さく切って皿に盛った刺身が
まず出てくる。
(こんな感じです→「おすすめのお刺身です」)
あとは、おまかせで
つまみ、煮物をいただく。
先日夜に、
友人から電話がかかってきて
南青山三丁目「炭火焼 ほ HO」で遅い食事。
だいぶ以前に来たことがあったが、
今回、
若い夫婦にオーナーが替わったらしい。
野菜や肉・魚を炭火でシンプルに焼いて
食べさせてくれる店だ。
素朴な手触りの木を多用した
店内はなかなかいい感じ。
昨晩は、茗荷谷駅近くで
仕事がらみの新年会だった。
話し込んであまり飲まなかったので、
知り合いから教えられて
いつか行ってみたかった
「立ち飲み處 皆吉」でもう一杯。
東京に帰る日のランチは、
南アルプス市のフレンチ・レストラン
「シェフ・ド・フランス 」へ。
寒いので、ランチメニューから
ポタージュがが付くランチC1890円をセレクト。
娘は特別メニューのいちごパフェコース!
弟もハーフコースにした。
久しぶりに帰省。
今回は電車で帰った。
甲府駅に
弟と母に迎えに来てもらって、
「吉田のうどん まるや」で食事。
うどん好きの弟が見つけた店らしい。
「一生懸命営業中」の看板が笑わせる。
やまけんさんのエントリーで知った、
阿佐ヶ谷のトルコ料理店「イズミル」へ行ってみた。
感じのよさそうな男の人に
すすめられたものを素直に食べてみる。
2人だったので少なめに。
今日のランチは
表参道に出たついでに
エチカのマルシェ・ドゥ・メトロで
はじめて食事をした。
さっぱりと食べたかったので、
「ベトナミーズ シクロ」で
鶏肉のフォー840円を頼む。
映画を観た後は、吉祥寺「ひまり屋」で
友人夫婦と待ち合わせて食事。
彼らは渋谷で、
映画「ブロードウェイ♪ブロードウェイ
コーラスラインにかける夢」を
観てきたのだという。
もともとオーディションがテーマの
「コーラスライン」の
オーディションのドキュメントで、
その選ばれたメンバーでの
来日の予定もあるらしい。
今日は、
クルマを洗車に出すついでに
三鷹までドライブして「地球屋」で蕎麦。
1時過ぎだったが、
ちょうどタイミングが良かったのか
すぐに畳の席に着けた。
天気も良く、
窓から入る日射しが気持ちいい。
土曜日に観た「ちゅーぼーですよ!」は
海鮮湯麺だった。
それをヨダレを流しながら観て
意識に刷り込まれてしまったわが一家。
日曜日のランチにタンメンを求めて、
さっぱりとおいしそうな
吉祥寺「知味 竹爐山房」へ向かった。
先日、
表参道に寄ったときに、
いつも気になっていた
「糖朝 青山店」へ行ってみた。
香港スイーツがウリの店だが、
麺・粥以外のランチは
酢豚や麻婆豆腐という
何料理の店なのか不明な
やや理解できない構成だ。
そこで、
店員さんオススメの
蝦ワンタン入り香港麺麺と
チャーシュー入り腸粉を頼む。
清水エスパルス vs.FC東京
1:2
今回は仙台まで遠征してみた。
ユアテックスタジアム仙台は、
仙台駅から地下鉄で15分ほどの
泉中央駅から歩いて数分。
行く途中で買い物ができるなど、
素晴らしい環境のスタジアムだ。
金曜日・土曜日と出張で、
昨晩は東京駅からタクシーで駆けつけて
オージーワイン会に参加した。
久しぶりに、
カベルネ・ソーヴィニョンの飲み比べ。
食事はジビエがテーマだった。
昨晩は会社の部下と
神楽坂「新富寿司」で食事。
おまかせでつまみと握りをいただく。
3代目は、
ますます初代のおじいさんに似てきた。
87歳だというおばあさんは
ビールを飲みつつ、
煮付けなどの調理を担当。
とても元気だ。
日曜日のランチは、
久しぶりに吉祥寺「トレンタ・トレ」へ。
サラダにパスタ、デザート、
コーヒーorティーがつく
Aランチ1400円にする。
娘は、
4種のチーズのクリームソース(ペンネ)、
妻は、
8種の野菜とベーコンのパスタ
(スパゲッティ? スパゲッティーニ?)、
ぼくは、
豚バラ肉のラグーソース(リングイネ)
を選択して、
3皿を家族で回してシェアした。
日曜日のランチは
西荻窪「洋食のみかさ」で。
いろいろある
ランチタイムメニューの中から、ぼくは、
海老フライ、カニコロッケ、帆立貝柱のフライ、
ビーフの生姜焼き、白身魚の唐揚という
大盛り合わせのみかさ定食1580円、
妻はヒレカツ、ハンバーグ、
カニコロッケ盛り合わせのA定食900円、
娘はステーキランチ1180円で
和風ソースを選択した。
定食は、
ごはん、みそ汁、おしんこ付きだ。
ずいぶん久しぶりに
神楽坂のおでん屋さん
「ちょうちん」へ
会社の同僚と飲みに行く。
直前に予約したが、
「後で相席を
お願いするかもしれませんが・・・」
ということで、
なんとか席が取れた。
相変わらずの満員状態だ。
・・・つづきを読む先日、
久しぶりに西荻窪「酒房高井」で
会社の同僚と酒を飲んだ。
しらすと干物のお通しに、
大皿にあった
あさりアンチョビ炒め、ロール白菜、
アスパラガス焼き、むかご揚げを頼む。
友人夫婦に誘われて
「まつ勘 吉祥寺店」で食事。
この店ははじめてだが、
何度も来ている友人のおかげで
カウンター端の店長の前の席に
夫婦2組で座ることができた。
基本的におまかせで
つまみと寿司を握ってもらう。
先週土曜日は、
銀座「アルマーニ・リストランテ」で
結婚披露宴だった。
けっこう大きな大箱の店を
貸し切りだからビックリ。
シェフの挨拶で始まった式は、
18歳年下の美人妻の
幸せそうな笑顔が見られて、
幸せな気分になれました。
ふだん、
夜は米を食べないぼくだが、
昨日は、
昼間におにぎりを食べたにもかかわらず、
夜も食べてしまった。
お店は、銀座「坐来大分」。
いつものように、
コース料理の途中までの
”酒肴セット”を頼み、
メインは豊後牛リブロースを食べる。
今週は、
上海蟹を立て続けに食べた。
まずは、
ほとんど毎年1回は食べている
「中国飯店 市ヶ谷店」で。
前菜は、チャーシューと
ピータン豆腐を頼む。
上海蟹おすすめ料理の中から、
上海蟹の姿蒸し4L(オス)を
各人1個頼んで、その他は、
この店の定番的な料理にした。
この10月で結婚して20周年。
というわけで、
全く同じ時期に結婚した友人夫婦と
記念に食事をすることになった。
妻たちの要望は「高いところ」。
ゲッと思ったら、
「高くて眺めのいいところ」だった。
結局、
われわれ夫婦としては初めての
「ニューヨーク・グリル」に決定!
12年ぶりの来日という
ネヴィル・ブラザーズの
10月28日の公演をJCBホールで観た。
妻があまり興味を示さないので、
娘を連れて行く。
弁当として、護国寺「ぼんご弐」で
すじこ、あさり、しゃけ、肉そぼろの
おにぎりを買って食べた。
ほんのり温かいおにぎりに思わず、
「おいしい!」と娘は大喜び。
食事付きの会合が
早い時間で終わったので、
吉祥寺「わ」へ。
キュウリ、岩のりで
ハイボールと焼酎水割りを飲む。
最近はハイボールが流行っている。
今日のある客は、
16杯飲んで帰ったとか。
”とろ角ハイボール”恐るべし!
昨晩は、ぼくにしては珍しい
仕事がらみの銀座での”クラブ活動”。
合間に食事をしたのが
銀座8丁目「銀座 汁八」。
煮物やら魚やらいろいろ頼んだが、
意外に食べておいしかったのが、
塩すき焼きだ。
友人から、
丹波篠山「江戸久本店」の
丹波黒大豆”若さや『枝豆』”をいただいた。
説明によると、
「粒の大きさ、つやは右に出るものがなく、
煮上がりの味の良さは抜群です」
とのこと。
まさにその通り。
体積比で普通の枝豆の2~3倍は
あろうかという巨大な豆は、
ほっこりとして味わい深く、
食べ出したら止まらない。
また食べたいなあ。
今日のランチは
妻と娘と西荻窪「ガネーシャ・ガル」で、
1000円のホリデーランチを食べる。
サラダとチャイがついて
ナンが食べ放題だ。
メニューから選べるカレーは、
チキン、サグチキン、ベジタブル、
キーマ、マトン、日替わりの6種類。
3人でチキン、キーマ、
そして、本日の日替わりの
カボチャとチキンのカレーを頼む。
昨日は、夕方に銀座でパーティがあり、
またまたicydogさんのサイトで知った
銀座8丁目の「きく」へ行くことに。
しかし、
開店までにちょっと時間があったので、
「きく」の向かい辺りにある
立ち飲みバー「CAZADORES bar」で一杯飲る。
バーテンダーの話では、
昼はフルーツ屋さんで、
夜は本場で人気のテキーラ、
「カサドレス」を飲ませる店になるのだという。
昨晩は、
「今夜は焼肉気分」という友人家族に誘われて
関町南の「春香苑」へ行った。
前回とはかなり間があいてしまった。
焼肉屋自体、
1年近く行っていないかも・・・。
(ステーキは食べてるけど)
今日のランチは、
三鷹に用事があったので、
クルマで出かけて「餃子のハルピン」へ。
こちらの店で食べるのは初めてだが、
東急百貨店に臨時出店したときに
餃子を買ったことがある。
大崎さんのモバイル日記で知った、
吉祥寺「音麺酒家 楽々」へ行ってみた。
いろいろ種類があるので迷ったが、
白醤油を使ったらーめん(白)の
チャーシューめん1000円にしてみた。
先日、仕事の打ち合わせで
神楽坂「松」へ。
デザイナー長友先生のブログで見て、
一度行ってみたいと思っていた。
本多横丁入口の「五十番」の向かいにある
和菓子屋さんが入ったビルの4階にある。
「「六根」のような、
一品一皿で出てくるタイプの
高級おでん屋さん。
内装も小料理屋風で
カウンター中心の店だ。
メニューに
値段が書いてないところが怖い。
(こちらに載ってました)
ビールを飲んだ後は、
甲州種の白ワインをボトルで頼む。
先週金曜日に銀座「さわ田」へ行って、
日曜日は妻と、
家の近くの「すしやの大八」だった。
お客さんが多かったせいか、
親方がどんどんおススメを出してくれる。
久しぶりに食べたアワビ、
中身がとても太い鉄火巻きが
とてもおいしかった。
昨晩は、1回ごぶさたした
「オージーワイン会」に参加。
今回のテーマは、
シラーズづくしの飲み比べだった。
オーストラリア勢は
ピレネー地区というところからの
ものばかりだという。
厚みのある味わいが楽しい。
フランス勢はオージーに比べて、
葡萄の種から出る成分が少ないせいか、
スパイシーな感じが少なく繊細だ。
昨晩は1年半ぶりに
銀座「さわ田」で食事。
仕事の打ち合わせだったので、
記憶はあまり定かではない。
つまみでは、
赤ウニが2種類出た。
産地が違うのだそうだが、
確かに味わいが大きく違った。
ひとつは柿のような味でフルーティ、
もうひとつは濃厚な味だった。
カボレが爆発、石川も爆発。
相手が弱っているせいかもしれないが、
FC東京ファンには、
ものすごく気持ちいい試合だった。
かつて憧れの目で見た
ジュビロ磐田の惨状にはビックリだが・・・。
連休の谷間、
仕事が終わって帰ろうとしたら、
中央線で帰る同僚と駅でバッタリ。
「メシでも食おう」ということで、
西荻窪「ガネーシャ・ガル」へ行く。
休日のランチにはよく来るが、
夜は初めてだった。
昨日は、
等々力陸上競技場まで
クルマで遠征した。
ちょっと遅い昼を
方南町「地雷源」でラーメン。
我流旨味ソバ750円に味玉100円を頼む。
スープは魚介の味わいがとても深く、
焦がしネギ(エシャロット)が
入っているという点で似ている、
ちゃぶ屋のらぁ麺の
味の濃いバージョンといった感じ。
ストレートな麺は意外に癖がある。
(かん水が強いのかな?)
でも、おいしかった。
昨晩は仕事の打ち合わせで
新宿西口「おはじき新宿」へ。
甲州地鶏を食べさせるお店だ。
甲府にある店が新宿に出店したようだ。
メニューから、
とりあえず、
白レバ・もも・ささみ・砂肝・ハツの
刺身五点盛りと、甲斐のいりもつ、
キャベツ、きゅうりを頼む。
そして、「限定品」だという
白レバ、つくね(塩、玉落ちの2種)を
取っておいてもらう。
敬老の日のランチは、
娘と妻と吉祥寺「スコータイ」で。
ランチは
いくつかある中から単品を選ぶと
サラダ、スープ、デザートが付く。
妻は麺類の中から
”汁入りタイ風ラーメン”のバミー・ナーム、
娘は
”汁無しのタイ風ラーメン”のバミー・ヘン、
ぼくはご飯類から
”焼き飯”のカォ・パッド(具は不明)。
値段はそれぞれ1000円以下だったと思う。
昨日のランチは、
ちょっとドライブをして
ひばりヶ丘「たなか」で蕎麦。
メニューから
御膳せいろ500円、細切りうどん500円、
そばがき1000円、舞茸の天ぷら600円を頼む。
昨晩は、
青山骨董通りの「SMOKY(スモーキー)」でパーティ。
デザイン事務所が近くにあるので、
昔は何度か行ったことがある店だ。
今回のパーティは、
着席で初対面の人が多く、
しかも女性が多いので、
なんだか合コン気分だった。
昨晩は遅めの時間に、
以前担当していた方と食事。
先方の指定で、
銀座の泰明小学校近くの
「酒処 おったん」で待ち合わせだった。
大皿料理がならんだ
カウンターメインの小料理屋だが、
青森の食材を使った料理が多いらしい。
昨晩は、友人に連れられて
池袋西口「吉泉」で和食。
さりげない場所の地下に
8席のお店はあった。
普通の小料理屋に見えるが、
これが違った。
さまざまな業界のお歴々も来るという
知る人ぞ知る店らしい。
昨晩は、
仕事の打ち合わせで
銀座「グレープ・ガンボ」で食事。
以前、パーティで
一度来たことがある店だが、
今回は広い2階を8人で貸し切りだ。
白身魚のカルパッチョ風、
芽キャベツのフリット、
サンマのフリット(グリルだったっけ?)、
キノコのソテー、豚肉のパテなど
前菜がたっぷりでてきて、
酒が進む進む。
いずれも火の勢いを感じさせる
豪快でしかも丁寧な調理で
楽しませてくれた。
ちょっと時間が経ってしまったが、
最近行ったお店を
備忘録として残しておこう。(順不同)
東京「随園別館 新丸の内店」
懐かしい新宿の店の支店。
水餃子、合菜戴帽(五目野菜炒め玉子焼きかけ)ははずせない。
吉祥寺「たるたるホルモン」
「わ」の姉妹店(兄弟店?)。テーブル席あり。
吉祥寺「鶏ももにんにくスパイス焼 もも吉」
さまざまな料理を、立ち飲み、着席どちらでも味わえる。サービス良し。
4日目(8月2日)の朝食は、
ホテルの朝食ヴァイキング。
軽く洋食系で食べていると、
なぜかミント色のゴム手袋を
両手にはめて料理を皿に取っている
年配の女性に目がいってしまう。
Tシャツにズボンでゴム手袋をしている
だけでもけっこう怪しいが、
彼女がとる料理の量が半端じゃない。
後で出かける時にロビーの
ソファに座っている彼女を見かけたが、
食べ過ぎでぐったりした様子だった。
潔癖性なのにヴァイキングが好きなので
緊張しすぎてしまうのかしらね?
3日目(8月1日)の朝は、
ホテルのヴァイキングで和食。
ここのお粥はおいしかった。
食後は、ホテルのコンピュータで
摩周湖のライブカメラを
チェックしてもらうと、これまた霧。
一度は行ってみたかったが、
摩周湖はあきらめて屈斜路湖へ。
屈斜路湖も肌寒い天気の上、
観光客もまばら。
なんだか寒々しいなと思っていたら、
足湯があった。
2日目(7月31日)朝は、
ホテルの朝食ヴァイキング。
ヴァイキングにも多少慣れて、
お粥中心にさっぱりと食べられた。
午前中は、
「cafeFOX 知床世界遺産クルーズ」に参加。
この店は、
スタッフが若く、
ホームページ、とくに
ケータイのホームページが分かりやすい。
家に忘れてきたデジカメのバッテリーや
酔い止めの薬なども売っていて、
至れり尽くせりの印象だった。
※今日から、ちょうど1ヵ月前の
北海道旅行について順次エントリーします。
今回は道東の旅だった。
1日目(7月30日)。
女満別空港のニッポンレンタカーで
ハイブリッド・カーのプリウスを借りて、
一路、網走へ向かう。
[食べログ.com]で比較的評判がよく、
るるぶのガイドでも紹介されている
「回転寿し かに源」で最初の食事をとる。
以前よく通っていた
神楽坂のお寿司屋さん「新富寿司」へ
仕事の帰りに同僚と寄る。
元々は、
筑土八幡の近くにあった店だ。
歌舞伎の女形のような
肌のきれいな立ち姿の良い
初代の江戸前の寿司が好きだった。