昨年に続いて、
清水の舞台から飛び降りる気持ちで
DRC2008年水平ワイン会に参加してきた。
最初に泡の
ブルーノ・パイヤール1999を2本空けて、
いよいよDRCづくしが始まった。
ヴォーヌ・ロマネ 一級
エシェゾー
グラン・エシェゾー
ロマネ・サンヴィヴァン
リシュブール
ラ・ターシュ
ロマネ・コンティ
モンラッシェ
昨年もそうだったが、
どれもおいしくて幸せな気分になる。
吉祥寺の店主が腰痛のため引退し、
夜の「宵の一二三」の営業を担当していた方が
店主になった「那由多」で、
魚沼三元豚正油らぁめん800円を注文した。
これまでの一二三そばとは、
いい意味で全く別物。
限りなく日本蕎麦に近かった従来の麺とは違い、
普通のラーメンの麺に見える。
(最初の頃は、”支那蕎麦”があったらしいが、
今は休止のようだ)
スープは背脂分が多くよりパワフルだが、
かつての面影もある。
トッピングにぼくの好物の
茎わかめが載っていないのは残念だが、
代わりにのっている
炙りチャーシューがかなりおいしい。
今度は、
塩やまぜそばにも挑戦したい。
今日のランチはマクドナルドで
グランドキャニオンバーガーを
買って食べてみた。
「アメリカ西部の世界遺産・
グランドキャニオンの岩肌、
地層をイメージした3段バンズ」
というネーミングの納得感はイマイチだし、
味の趣向も派手さはないが、
地道にけっこうおいしい。
照り焼き月見チーズバーガーといった感じで、
大きい割に食べやすい。
個人的には、卵はいらないかな。
帰省した甲府で「くら寿司」へ
母親と、弟、妻、娘の5人で行ってみた。
5人で38皿。
一皿100円だから、
飲み物を入れても一人800円強。
味もシャコがハズレだった以外は
臭みもなくてよかった。
とくに
マグロ、貝などがよかったように思う。
システムも超合理的で食べて楽しい。
人気がある理由がよく分かりました。
今日は、
シャンパンでドゥッツ中心のブラン・ド・ブラン、
そしてムルソー、ラトゥールの
それぞれの古酒をいただくワイン会だった。
すべてコンディションも良く、
ヴィンテージの違いが鮮明で
とても楽しい会だった。
古いドンペリのおいしさも
うれしい発見だ。
食事もカスべ(えい)のムニエル、
天然猪の赤ワイン煮込みと
なかなか食べられないメニュー構成で、
しかも抜群のおいしさだった。
ごちそうさまでした。
昨晩は
恒例のボジョレー・ヌーヴォーのワイン会に
妻と参加してきた。
ウェルカム・ドリンクに
ジェオボアム(3000ml瓶)に入った
ドメーヌ・レ・グリフェ。
これはいかにもヌーヴォーらしい
爽やかな香りと味わいだった。
この日飲んだ
7本のボージョレ・ヌーヴォーは
どれもおいしかったが、
ここ何年か続けて飲んで
あまり感心しなかったフィリップ・パカレが
とても素晴らしかった。
独特の弱さを感じたのが繊細さに感じられた。
昨日は、
前からぜひにとお願いしていた
八王子の鰻屋さん「志乃ざき」の鰻と
ワインのマリアージュを楽しむ会だった。
天然鰻を中心にした料理を
ワインと一緒に食べて分かったことは、
とても相性がいいということ。
白ワインと白焼き、赤ワインと蒲焼き、
いずれも素晴らしかった。
昨日はとてもユニークなワイン会だった。
テーマは、ルイ・ジャドの
ムーラン・ナヴァンとモルゴン水平垂直 2006・2007。
(1本だけ2005)
全部ボジョレーのガメイ種のワインという
ちょっとオタクなセレクトだ。
素晴らしく香り高く
味わい深いワイン続出で、
全部ガメイから造られていると言われても
信じられないくらい。
ブラインドじゃ分かりっこない。
オージーワイン会終了。
ダーレンベルグ尽くしのワインは、
どれもうまく熟成していておいしかった。
印象的だったのは、
まず、
皮切りの白ルーサンヌのマネースパイダー2003、
そして、
最後の甘口白リースリングのザ・ノーブル1998。
赤では、デッドアーム2003、
フットボルト2001とやはりシラーズだった。
どれも、他に比べて
お手頃な価格だというから楽しい。
先日、
「松茸と猪鍋とワインを楽しむ会」に参加してきた。
6人と予想外に少ない参加者。
やっぱり、
いい猪肉のおいしさは食べてみなければ
分からないかもしれない。
猪の臭さみないなものはなく、
味わいの濃い上等な豚肉のような、
それもサッパリとした旨みが楽しめる。
鍋での
松茸、八丁味噌との相性も想像以上だ。
よく煮込んだ方がおいしいというのも
不思議な感じだが本当だった。
昨日から山梨に帰省していた。
今日の昼は、
鳥もつ煮考案の元祖だという
甲府駅前「とんかつ力」で。
店の説明には、
ふつう元祖とされる蕎麦屋「奥藤本店」と
親戚であるかのような記述がある。
ウィキペディアによると、
奥藤の「2代目主人・塩見勇蔵が
鳥もつを使って料理を造ることを発案、
調理担当の弟・塩見力造がレシピを完成させた」
とのこと。
その力造氏が「とんかつ力」のご主人で、
その息子で現在調理場に立っているのが順造氏のようだ。
昨年もやった、
今月誕生日で同い年生まれのオヤジ3人を
ダシにワインを飲む会。
今回は16人とさらに大人数に発展。
伊勢海老のビスクに、ロブスターをメインに、
ほぼ全てのワインがマグナムボトルという
素晴らしいセッティングだった。
印象的だったのは、
シャプティエのエルミタージュと
シャトー・ヌフ・デュ・パプ。
ワインの銘柄にこだわりだして
ローヌで最初に覚えた生産者だが、
やっぱり好きなんですね。
他のワインもすべて美味しくて
素晴らしい会になった。
ごちそうさまでした。
今夜は、お茶の水に用があり、
これまでなかなか縁がなかった
山の上ホテル「山の上」の天ぶらを
初めていただいた。
基本的におまかせにしたが、
車海老、めごちなど魚介のおいしさはもちろん、
栗の天ぶらの渋皮の旨味に驚かされた。
(ひょっとして、山の上ホテルの常識ですかね?)
ごちそうさまでした。
9月14日 お気に入り 返信 削除
妻がうどん好きなので、
たまに新店を求めて出かけることがある。
最近行ってわりとよかったのは、
三鷹「うどん食堂 とらたま」。
旨辛!!豚葱つけうどんと
のり玉うどんを頼む。
この店は、
トッピングの値段がリーズナブルだ。
サービスもいいし、おいしかった。
つけは温盛りにしたが、
時間が経つと柔らかくなる。
そして、
もう1店は・・・。
冷たいほうがうまそうだが、
そうするとつけ汁がぬるくなりそうで、
悩ましい。
「ルイ・ジャド 2007年 一級水平ワイン会」に参加してきた。
料理では、
リヨン風ソーセージのブリオッシュ包みの
深い味わいが素晴らしい。
いくらでも食べられそう。
さんまのマリネ、鮎の燻製、スコットランドサーモン
サラダ仕立てでは、
鮎の燻製がいいアクセントになっている。
スペイン産子豚の丸焼きは
それ自体はおいしいのだが、
ワインとは衝突してしまう感じだった。
恒例のオージーワイン会に参加してきた。
今回のテーマは、
マーガレット・リヴァーのモスウッドの
シャルドネとピノ・ノワールの垂直だった。
シャルドネ 2005 モスウッド
シャルドネ 2004 モスウッド
シャルドネ 2002 モスウッド
シャルドネ 2001 モスウッド
シャルドネ 1999 モスウッド
シャサーニュ・モンラシェ 2008 ベルナール・モロー (仏)
ピノ・ノワール 2007 モスウッド
ピノ・ノワール 2004 モスウッド
ピノ・ノワール 1997 モスウッド
ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2006 ベルナール・デュガ・ピィ(仏)
最近、大人気だという
コシュ・デュリのワインを飲み比べる会に参加してきた。
~シャンパーニュ~
キュヴェ・ブラン・ド・ブラン ブリュット 2002 J・ラサール
~白ワイン~
ブルゴーニュ・シャルドネ 2005 ドメーヌ J・F コシュ・デュリ
ブルゴーニュ・シャルドネ 2003 ドメーヌ J・F コシュ・デュリ
ブルゴーニュ・シャルドネ 2002 ドメーヌ J・F コシュ・デュリ
ムルソー 2006 ドメーヌ J・F コシュ・デュリ
ムルソー・ヴィルイル 2003 ドメーヌ&セレクション コシュ・デュリ
~赤ワイン~
ヴォルネー・サントノ・デュ・ミリュー 2004 コント・ラフォン
「雲丹と鮑を食べる会」に参加してきた。
今回は、
アワビの丸かじりにノックアウトされた。
他の料理も出色だったが、
柔らかさとコリコリ感が両立した上に、
滋味ある味わいが最高だ。
「鮑は一人300g・・・雲丹は一人80gです。
ワインは鮑はシャルドネ系、
雲丹はピノ・ノワールを合わせます」
というのが、主催者の説明だ。
2002年ボルドー5大シャトーを飲む会に参加してきた。
飲んだワインは次の豪華なメンバー。
ブラン・ド・ブラン レゼルヴ グランクリュ NV ロベール・モンキュイ
シャブリ 2006 ヴァンサン・ドーヴィサ
ピュリニー モンラッシェ 一級 ペリエール 2007 ソゼ
シャトー・オーブリオン 2002
シャトー・マルゴー 2002
シャトー・ムートン・ロートシルト 2002
シャトー・ラフィット 2002
シャトー・ラトゥール 2002
ドメーヌ・カミュのシャルム・シャンベルタン
垂直ワイン会に参加してきた。
同じワインのビンテージの違いを飲み比べる
垂直ワイン会はいろいろな発見がある。
今回は1996ー2005が全部そろって圧巻。
ぼくには04、00が印象的だった。
04のバラのような香りと
スッキリノドを通る薄旨の味わいが、
ビンテージが若いのに突出していた。
どのボトルも素晴らしくて堪能した。
食事もいつもながら秀逸。
ごちそうさまでした。
懲りずに、
ボルドー左岸の1975年を飲む会に参加してきた。
泡:ミッシェル・チェルジ ブラン・ド・ブラン 2000
白:シャブリ 2009 ヴァンサン・ドーヴィサ
~1975年ボルドー~
シャトー・ラフォン・ロシェ サンテステフ村
シャトー・ボイド・カントナック マルゴー村
シャトー・ブラーヌ・カントナック マルゴー村
シャトー・グラン・ピュイ・ラコスト ポイヤック村
シャトー・ランシュ・バージュ ポイヤック村
シャトー・ラグランジュ サンジュリアン村
シャトー・デュクリュ・ボーカイユ サンジュリアン村
36年前のワインが
全て若々しく当たりだったのには驚いた。
中でも、
ラフォン・ロ シェのスッキリとした飲み頃感と、
ランシュ・バージュの
ふくよかな味の厚みに感銘を受けた。
ほとんどのワインが、まだ熟成しそう。
いつになったら古酒になるんだ?!
オーストラリアのペンフォールズ
1998ビンテージのいろいろを飲む
オージーワイン会に参加してきた。
アンゴーブ レジェンド・ブリュット シャルドネ&ピノノワール
ペンフォールド ヤッターナ シャルドネ 2005
ペンフォールド カリムナ 1998
ペンフォールド カベルネ・シラーズ BIN389 1998
ペンフォールド セント・ヘンリー シラーズ・カベルネ 1998
ペンフォールド カベルネ・ソーヴィニヨン BIN707 1998
ペンフォールド グランジ 1998
シャトー・ジスクール 1998
どれもおいしく、
かつ値段と質の階層が
キッチリ別れていることに感心した。
セント・ヘンリー以降は
どれも素晴らしいワインだった。
今夜は、
九段下「ビストロ南」で食事。
先日のワイン会で抜群に美味しかった
フォワグラのソテーとリゾット、
北海道産サフォーク乳飲み子羊のローストを
組み込んだコースをいただいた。
ソムリエおすすめの
2002年シャンボール・ミュジニー ボード
(作り手は失念)と合わせて、
素晴らしい料理の連続だった。
チーズ、デザートもバッチリ。
斎藤シェフ、ごちそうさまでした。
70年代の右岸のボルドーを飲む会に参加してきた。
ボルドーワインは、やはり安定していて、
キッチリ値段・評価の順においしかった印象。
どのワインもハズレなしにおいしかった。
シャンパン:ジャクソン・キュヴェ 733
白ワイン:ムルソー リモザン 2007 ビュイソン・バトー
[1979] シャトー・ボールガール (ポムロール)
[1979] シャトー・ヴュー・シャトー・セルタン (ポムロール)
[1975] シャトー・ヴュー・シャトー・セルタン (ポムロール)
[1979] シャトー・レ ヴァンジル(ポムロール)
[1970] シャトー・レ ヴァンジル(ポムロール)
[1977] シャトー・フィジャック (サンテミリオン)
[1976] シャトー・オーゾンヌ (サンテミリオン)
久しぶりの焼肉を食べに
本郷三丁目「焼肉ジャンボ本郷店」に行ってきた。
ある意味でいま"旬"のユッケや
裏メニューから、
すき焼きのように卵に付けて食べる野原焼き、
三角カルビなどを頼みつつ、
上タン塩、上カルビ、上ロースなどを堪能した。
店員のおまかせにすると、
塩とタレとを交互に楽しませてくれる。
素材もいいが、
焼き方をキチンと「各面○秒ずつ」のように
具体的に説明してくれるなど、
プレゼンテーションやサービスがいい。
ウニコを飲む会に参加してきた。
ワインも料理も
メインのウニコに合わせてスペインで統一。
ワインは、
どれも個性的で楽しかった。
赤ワインの濃さといったら、
飲んだ後のグラスが真っ赤になるほど。
味わいも深く
スペインの高級ワインの力量を堪能した。
ただ、お目当てのウニコは
やや状態が悪かったようで、
実力が発揮できていなかったようだ。
しばらく乗ってなかったために
クルマのバッテリーが上がってしまった。
JAFに来てもらって起動して、
充電のためにドライブに出かけた。
そろそろ充電もいいだろうということで、
東八道路近くにある
「吉田屋 玄庵」に入ってみた。
荻窪で妻と待ち合わせてランチ。
狙いの店が休みだったので、
南口を少し探索して、
「別府冷麺・温麺専門店 尚屋」が
良さそうだったので入ってみた。
妻が別府冷麺700円、
ぼくはチャーシュー中華そば900円を頼んだ。
冷麺の麺は注文後に塊を
機械でところてんのように押し出して茹でていた。
帰省のため、車中食として
三鷹の駅ナカ「チキンファームデリ」で
鶏そぼろ弁当を買った。
880円で、鶏と卵のそぼろ、唐揚げ、
照り焼き、コロッケ、キンピラ、
サツマイモ煮、卵焼き、カマボコなど
多種類のオカズが入ってボリュームもたっぷり。
味付けがぼくには
ちょっと甘過ぎなのが玉に瑕か。
でもこの甘さが好きな人もいそう。
ごちそうさまでした。
今日のランチは、
吉祥寺「Galopin」で。
店の説明に、
「ゆっくり時間を気にせずに
ディナーを楽しむレストランです。
しっかりとしたフレンチでありながら、
リーズナブル。大切な日にご利用下さい」
とあるから、
「TALKBACK」のちょっと高級版らしい。
娘はメインがカジキマグロのレモンバターソテー、
ぼくは豚のガーリックバター入りカツレツ。
カウンターに座ったので、
シェフの手際のよい
フライパンさばきを見るのが楽しかった。
サッカーの煮え切らない結果を胸に秘めて、
吉祥寺「みかづき酒房」で妻と一杯。
メニューから、刺身盛り合わせや
スモークいわしのみかづきコロッケなどを頼んだが、
どれを食べてもおいしい。
この店が吉祥寺にあれば、
西荻窪「しんぽ」に入れなくても大丈夫。
やっぱりサッカーは点を取らなければ勝てない。
チームにまだスジが通っていない感じ。
札幌は引き分けで大喜び。
こちらのサポーターは大ブーイング。
札幌に負ける気はまったくしなかったが、
シュートが枠に行っていない。
また、
セザーにパスが入る、そしてセザーがパスする。
その後、セザーにかえって来ないんだよなあ。
前に出るスピード感が合っていない。
そしてシュート・タイミングが遅すぎる。
なんとか打開してほしい。
東京ドームホテルでのパーティの後に、
どうしても行ってみたくて会社の同僚と
かつてよく行った
「北京亭」を探して行ってみた。
料理人の代は変わっているようだが、
変わらぬ雰囲気で流行っていた。
とにかく、名物料理の
砂肝にんにく唐揚げを頼んだが、
ちょっと塩辛い以外は昔のままだった。
後は、あわびの料理。
変な組み合わせだったが、
こちらもおいしかった。
なんだか、とても懐かしかったなあ。
先日、妻と待ち合わせて
吉祥寺「オーツキ食堂」で食べた後に、
かねて行ってみたかった
”純米燗酒をトコトン楽しむ店”だという
「カイ燗」へ。
おすすめのお酒をお燗にして
4本ほど飲ませてもらっていい気分になった。
狭いけれど、とってもいい店。
料理もうまい。
若いご主人の客さばきも見事。
また行ってみたい。
かつてバブルの時に
若飲みで飲んでおいしかった記憶がある
シャトー・タルボ1985も飲めるという
1985年のボルドー古酒の会に参加してみた。
どれも興味深くおいしくて
楽しい会になったが、
なかでもフィジャックがお気に入りだ。
次に印象に残ったのは、
二次会のラトゥール。
値段が値段だからあたりまえか。
世間の自粛ムードに反して、
タルデュー・ローランの
シャトーヌフ・デュ・パプ・キュヴェ・スペシャルの
2003−2007を垂直で飲み比べる会に参加してきた。
本来はローヌ好きなぼくとしては、
たまらない会だった。
参加者がなかなか集まらなかった
とは信じられない。
07のフレッシュな凝縮感と
05のバランス、03の迫力が印象的だった。
しかし、
それぞれはとてもレベルが高く、
どれも素晴らしいワインだった。
先日、
「2007 Domaine de la Romanee Contiを
全部飲むと言う贅沢な会」に参加してきた。
シャンパン ピエール・ジモネ 1999 マグナム
エシェゾー 2007 DRC
グラン・エシェゾー 2007 DRC
ロマネ・サン・ヴィヴァン2007 DRC
リシュブール2007 DRC
ラ・ターシュ2007 DRC
ロマネ・コンティ2007 DRC
モンラッシェ2007 DRC
どれも誰が飲んでもおいしく、
しかもレベルがとても高いという
夢のような会だった。
高いワインの早飲みにありがちな
難しい感じは全くなかった。
ブリュッヘン指揮バッハ「ミサ曲ロ短調」を
妻と一緒に聴いてきた。
3階(2列14・15番)の席で観たせいか、
カウンターテナー以外の
ソリストの声がやや不明瞭だった。
アリアがちょっと物足りない。
しかし、全体としては
ブリュッヘンらしい軽やかな快演。
とくに合唱曲は素晴らしい出来だった。
最後は万雷の拍手。
お誘いの声がかかって、
久しぶりに「ル・マンジュ・トゥー」で
おまかせコースを堪能してきた。
コースをいい加減な料理名で列挙すると、
下記の通り。
黒キャベツのロースト+牡蠣のソテー
鳩のババロア仕立てフォワグラ添え
帆立貝のプリン仕立てペリグーソース
ホワイトアスパラ牛乳ソース
ヒヨドリのココット
鮟鱇のポワレあん肝添え
猪のオムライス+猪バラ肉のコンフィ添え
デザート3品
ブリュッヘンのコンサートが終わって
フランスの内臓料理とワイン会へ直行。
(主催者のブログがようやくアップされた)
今回の白眉は仔牛の腎臓だ。
かなりレアな焼き加減なのに、
まったく臭みもなく素晴らしい味わい。
歯応えもプリプリしてしかも柔らかい。
こんなのは初めて経験した。
ブリュッヘン指揮新日本フィルの
ベートーヴェン交響曲6番は、
思いっきり素朴な田園だった。
6番を生で聴くのは初めてなので比較できないが、
とても面白い演奏。
簡単にまとめてみると、
擬音の効果を最大限に生かした演奏だ。
鳥や嵐の音が自然に鳴り響き、
情景が目に浮かぶよう。
そのかわり、
音が散発的に鳴る印象が強い。
それでもブリュッヘンは、
全体のバランスが多少崩れても
そのまま押し切る。
悪く言うと、
ややバラバラでバランスが悪いが、
アンサンブルでテーマが戻ってきた時の
カタルシスが素晴らしい。
コンサート後は、前にも行った
トリフォニーホール近くの「とり喜」に
ギリギリで入れた。
9時を過ぎているのにほぼ一杯で、
ミシュランの星の威光は有効のようだ。
この店は、
煙を感じさせない焼鳥がウリ。
コースメニューを頼んで、
菜の花のからし正油、やげんを追加した。
なかでは、
ちぎも(レバー)も素晴らしいが、
かしわの焼き具合が
他にはない濡れたような口触りで秀逸。
ごちそうさまでした。
・・・つづきを読む念願のモンラッシェを飲む会に参加してきた。
ピュリニー、シャサーニュ、
そしてメインのモンラッシェ、
赤はポマール。
シャサーニュとモンラッシェの04、
ポマールの97が特に印象に残ったが、
どれもキレイなワインだった。
牡蠣とシャブリの会に参加してきた。
生牡蠣はなんと24個までなら食べ放題の
牡蠣づくしのメニューだ。
18人で500個近くを食べたらしい。
生牡蠣
(シェリービネガー、レモン、タバスコ、パルメザンチーズ、カクテルソース)
牡蠣と海水のジュレ
焼き牡蠣
牡蠣とホウレン草のシャンパングラタン
牡蠣のチャウダー
牡蠣フライ
牡蠣のリゾット
前回は参加できなかった
隔月開催のオージーワイン会に参加してきた。
テーマはヴィクトリア州のピノノワール。
ワインは、
けっこう個性的なものが多かった印象だが、
バノック・バーンの2000年がいちばん気に入った。
クリアで優雅な味わいだった。
2001年のDRCを比較して飲む、
ワイン会に参加してきた。
同じ年の、
エシェゾーと、グラン・エシェゾー、
ロマネ・サンヴィヴァンを飲むことができる
貴重な機会だった。
やはり、順番通りに、
値段の違いは明らかだった。
ポテンシャルではロマネ・サンヴィヴァンの
優しい味も素晴らしかったが、
飲み頃という意味では
グラン・エシュゾーがいちばん気に入った。
「果実感が豊かでボディーもあって
充実した飲み頃のワイン」という
主催者のコメント通りのボトルだった。
”独特な世界を作り上げた”と主催者が言う、
ドメーヌ・ラルロ垂直ワイン会に参加してきた。
「赤白両方近くの畑の垂直」ということで
面白いワイン会になった。
全く表情の変わらないボトルに
様々なおいしさが隠れていて楽しい会だったが、
ワインの違いを言葉で表すのは難しい。
「どれもおいしかった」のひと言になってしまう。
年末に吉祥寺で人気の回転寿司
「天下寿司」にはじめて入ってみた。
回転寿司はほぼ10年ぶり以上?
店のオススメの活ミル貝、活ホタテ、づけまぐろ、
本まぐろの中トロはおいしかったが、
酢飯が人肌というのがちょっと好みじゃないのと、
ゆっくりできないのであまり馴染めない。
それでも、一皿120円はスゴイ。
本まぐろ中トロ(2貫)360円ですからね。
かにみそ汁もなかなか。
文句言いながらも一気に食べ過ぎてしまった。
げそとか食べてる場合じゃなかった。
若い頃なら
恐ろしいほど食べてしまっただろうなあ。
いつもワイン会を
主宰しているオーナーが
年に1回開いている蟹づくしの会。
昨年行われた会に参加できず、
2回目の会に参加してきた。
結局、
8人で10.8kgの蟹を食べつくした。
ミソ、内子、外子から、
焼いたり茹でたり、
コロッケにしたり、パスタにしたり、
雑炊にしたりと食べ方も堪能した。
vegebar acca店主のブログに出ていた
西荻窪「米の子」で
「玄米ご飯、野菜のステーキ・煮物・サラダ・副菜2品、
具だくさん味噌汁、お漬物
約20種類の野菜を使用した野菜たっぷりの定食」
玄米野菜定食1150円を頼んでみた。
大根、蓮根、人参などは焼いたり、
煮たり、味噌汁に入っていたり、
様々な調理法で食べられる。
背筋を伸ばして食べたくなる食事だった。
日曜日は、
ひばりヶ丘「たなか」でランチ。
そばがき、舞茸天ぷら、せいろにかけを頼む。
妻の頼んだかけそばを初めて味見したが、
鰹節の香りがもの凄くてビックリ。
妻は一心不乱に食べ続けて、
再びぼくの食べる分は回ってこなかった。
さまざまな記事で
お店が薦めるのが”かけ”だったが、
その理由がよく分かった。
その他も、
いつもながらおいしかった。
ごちそうさまでした。
だいぶ前の開催だが、
主催者のブログがアップされた。
この日は、
リッシュブール以外のワインも
レベルが高くて凄かったが、
リッシュブールは次元が違った。
スルッと飲めるのに
香りと味わいの余韻が素晴らしい。
詳細は主催者の精妙な表現をお読みください。
青山学院前のイタリアン
「トラットリア シチリアーナ・ドンチッチョ」で友人と食事。
1週間前に予約したはずなのに、
予約が通っていなかったようだ。
「護国寺の店と間違えたのでは?」と言われたが、
電話番号を伝えたのに電話もかかってこなかったから、
こちらの店の間違いだと思う。
こういったことは初めてだったが、
9時までの席が空いていたのでなんとかなった。
ひょんなことから、
今月誕生日を迎えたオヤジ3人の誕生会。
10人ものもの好きが集まって
お祝いをしてくれました。
「猪と松茸」をテーマに、
ワインを飲もうという趣向だ。
料理、ワインの内容は主催者のブログに譲るが、
よく選んだ猪のおいしさに目を見張った。
ニュージーランドの家族経営のワイナリー、
リッチモンド・プレインズの
ラーズ・ジェンセン氏来日記念ワイン会に参加した。
同ワイナリーの全7種8品を飲み比べる会だ。
印象に残ったのは、
ソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ 、
ブラン・デ・ノワール、
赤ではアドミラルかな?
以前、
ブログに書いた甲府鳥もつ煮が
「第5回B級ご当地グルメの祭典!B-1グランプリin厚木」の
ゴールドグランプリを獲得した。
「みなさまの縁をとりもつ隊」の地道な活動が
実を結んだようで実にめでたい。
前回、
いろいろと食べたので、
今回はオーソドックスなコースを注文。
冷製オードブル、コンソメ、野菜サラダ、ヒレステーキ、
そして、〆にカレー。
グラスワインを白2杯、赤2杯いただく。
・・・つづきを読む友人に誘われて、
武蔵小山「蔬菜坊」で食事をした。
完全予約制の店だという。
全体の印象は”ユニーク”のひと言。
てきた肉はつくねのみ。
あとは、
魚介と野菜多数の”禅料理”がウリの店だ。
「カレラを飲む会」に参加してきた。
カレラの2004と1998の水平飲みは、
どれも素晴らし いワインで、
品質レベルの高さに感心した。
やぱりジャンセンが抜きんでていたかな?
(白もおいしかったですよ)
最後のジョージは
エチケットのダサさからは
全く想像できない品のいいワインだった。
先日、
ワイン仲間の誕生日にかこつけて
ワイン会が開かれた。
内緒(?)の誕生年のワインを中心に、
本人好みのワイン、食事を味わうという
実に豪華な会になった。
瓶も味も素晴らしいベルエポック、
初めて飲んだ葡萄種
グリューナ・フェルトリーナをはじめ、
古酒が何本も入ったワインも、
どれも印象深くておいしかったが、
個人的には、ヴァンサン・モレの
シャサーニュ・モンラッシェ2007の
力強さが気に入りました。
口の中でふくよかに広がる
旨みがたまりません。
いつ行っても行列ができている
吉祥寺の人気タイ料理店「アムリタ食堂」の姉妹店
「タイ炭火酒場 ラコタ」に行ってみた。
売り物の、タイの漬けダレに付けて焼いた
美桜鶏の炭火焼き250円(1P)と、
パイナップルやトマトと豚肉が
色鮮やかに串刺しになっている
南国の串焼き200円を頼んで、まずビール。
そして、
グラスワインをグビグビ飲む。
最近食べたラーメンから。
免許更新のために石神井警察署に行った帰りに、
「麺処 井の庄」に行ってみた。
辛辛魚味玉つけめん980円の
食券を買って席に着く。
「けっこう辛いですよ」とのことだったので、
辛さ控えめにしてもらう。
麺も中盛りまでは無料とのことだったが、
普通盛りにしてもらった。
先日、山梨に帰省した帰りに
勝沼ぶどうの丘に寄ってみた。
ぶどう狩りは8月中旬からのようで、
まだ閑散としていた。
今回は妻が断酒中なので、
運転は妻に任せることにして、
昼からバーベキューでワイン。
牛ロース・豚ロース・野菜・ライス・漬物付きの
Cセット1600円2人前とラム1人前800円を注文。
気持ちのいい眺めと風の中で
気持ちのいい食事ができた。
3つ食べた中では、
ラムがやはりオススメです。
ハズせませんね。
いつも素晴らしい写真で楽しませてくれる
icydogさんのサイトで、
気になったエントリーがあった。
この暑いのに鍋を食べて、
雑炊まで食べている。
しかも、ととも良さそうな店だ。
そして、先日、
神楽坂にあるその店「三菊」に
汗だくになる覚悟で行ってきた。
牛込柳町「びすとろ かがり火」での
イタリアワインを飲む会に参加してきた。
レ・マッキオーレとバローロ アゼリアの
垂直飲み比べを中心にした会だった。
主催者は、
「濃いイタリアワインは苦手」
などと煙に巻きつつ、
鋭いセレクトをしてきた。
最初の泡からして波乱含み。
泡に期待しがちなふくよかな甘みがない
まったくドライなものだった。
これがアリアニコという葡萄のせいなのか、
作り方のせいなのか分からないが、
いい経験になった。
名鉄メルサの向かいの新ビルの12F、
銀座に移転した「アロマフレスカ」が
プレオープン中だったので、
会食当日だったが予約をしてみた。
「アロマフレスカ」は満員(!)だそうで、
同フロアにあるカジュアル版
「Sala Amabile(サラ・アマビーレ)」の予約が取れた。
ビルは銀座一丁目駅のすぐ上の便利な場所。
店の内装はグレードが高く、
しかもリラックスした雰囲気。
12品程度の5000円のコースに、
希望によって
アラカルトからプラスするシステムだ。
日曜日は、
娘を誘って六本木の国立新美術館で
「マン・レイ展 知られざる創作の秘密」を観賞。
かなりの作品数で、
観るのにかなり時間がかかった。
未亡人ジュリエットの手元にあったものが中心のせいか、
全体にサイズが小さいものが多くあった。
なかでも、
珍しいカラー写真が印象的で、
今回の収穫だ。
ジュリエット・グレコの写真が素晴らしい。
また、
カラーじゃなかったけど、
連続コンタクト写真の
カトリーヌ・ドヌーヴがとてもキレイだった!
ブックマークになっていたので、
それを買ってきました。
土曜日は、
恒例のオージーワイン会だった。
今回は現地で調達した日本未入荷のワインばかり。
Narkoojieの独特の味わいや、
ボトルに直にプリントした
David Franzのエチケットなど、
個性豊かなワインがそろって楽しかった。
土曜日の昼は、
妻と一緒に「春木屋吉祥寺店」で
冷やし中華950円を食べる。
”懐かしい味”ということで、
あまり酸っぱくない家庭的な味だった。
また食べてもいいかな。
日曜日の昼は、
妻のお気に入り西荻窪「仙ノ孫」で
娘と3人で食事。
土日限定のランチ(値段失念)1人前に、
茄子と挽肉の炒めもの、あんかけ焼きそばを頼む。
そして、もちろんビール!
ランチのメインは海老・冬瓜ほかの塩味炒め。
その他に、前菜2品、麻婆豆腐、ご飯、デザートが付く。
ご飯も頼んでお腹いっぱいになりました。
この店は何を食べてもうまい。
吉祥寺「わ」の光山さんが、
7月12日にオープンさせる”がぶ飲み酒場”
「オーツキバル」のプレオープンに行って来た。
「本格フレンチ惣菜に…伊ワインと…
仏ワインをお手頃価格で提供」というのに
なぜスペイン語読みとして定着している
バルなのか若干の疑問が残るが(笑)、
お店は明るく気軽な雰囲気で期待できる。
木曜日は会社の同僚と
「チャコ銀座」へ。
かなり前から知ってはいたのだが、
なかなか訪問の機会がなかった。
ステーキ肉は、
3ヵ月ごとに種類を変更しているとのこと。
現在は、山形牛の”和王”だった。
そのサーロイン200gを中心にして、
メニューのアラカルトから、前菜として
マグロのカルパッチョ、
シェフの気まぐれ8点盛り合わせ、
ホームメイドスモークチーズ。
それに肉とセットの
サラダ、ガーリックトーストを注文する。
おそらく、時期も近いので
こちらの方が食べたものとほぼ同じだと思う。
記憶違いでなければ、
春子鯛ではなくアジ、
ウニ軍艦ではなく小柱軍艦で、
そして、つまみに煮子持ちシャコ、
キス、シマアジの握りもあったはず。
最後にカンピョウ巻きを追加した。
・・・つづきを読む昨晩は、三田のフレンチ・レストラン
「シュヴァリエ」で仕事上の会食だった。
”フランスお百姓元詰めワイン”を輸入する会社が
経営するレストラン。
他ではなかなか手に入らない
ワインが飲めるのだそうだ。
先方の方が常連とのことで、
特別にワイン蔵のテーブルで食事となった。
ワインは食事に合わせて
ソムリエが選んでくれるシステム。
久しぶりに、
味の素スタジアムに自転車で行く途中、
三鷹「吉田屋 玄庵」でそばを食べた。
先客が帰って、店内はぼくだけ。
玉子焼き500円、おろし浅草1000円に、
そしてもちろんビールを注文する。
4日は、
友人夫妻の案内でハシゴ飲み。
スタートは三鷹台「三鷹バル」。
6時開店きっかりに店に着いたが、
先客が2人。
その後10分ほどの間に
あっという間に満員になってしまった。
カヴァなどを頼んで、
鶏の煮込み、豚耳、
マッシュルームなどのつまみを頼む。
なくなると次々にパンを
出してくれるところがうれしい。
酒飲みの気持ちをよく分かっている。
赤ワインを1本飲んだところで、
さらなるお客さんが来て、次の店へ。
先日、
「ボストン美術館展」を観てきた。
肖像画、風景画、静物画を中心に
オーソドックスな絵が並んでいた。
なかでも、モネ、ルノワールの
燃えるような明るい色、
とくにピンク、イエロー、グリーンが
とても印象的だ。
ほんとに久しぶりに
家の近くの吉祥寺「すしやの大八」に。
久しぶりの「大八」は
いつものように美味しかった。
食べログの突然の高評価で
お客さんが殺到して一時混乱していたが、
「みなさん、席を確認して
来ていただけるようになりました」とのことで、
混乱はなくなったようだ。
ぼくたちの前に3人、後から4人、
また4人、そして一見さん1人が来店。
繁盛していて結構なことだ。
昨晩は、フレンチレストラン「ogino」の
オンラインショップに注文していた
マグレ鴨のテリーヌが届いたので、
友人たちを集めたワイン・パーティ。
料理としては、行正り香さんの
「ワインパーティーをしよう。」に載っている
刺身用ほたて貝柱のトマトソースと、
切り身魚のマンゴーソースを作る。
切り身魚は、めかじきにした。
今日のランチは、妻と
西荻窪「仙ノ孫 」で。
かなり歩いて暑くなったので、
まず生ビール。
そして、
豚肉の辛味ソースがけ、
あんかけ焼きそば、チャーハンを頼む。
どちらも具材が豊富でおいしかった。
今日のランチは、娘と
これまで振られることの多かった
吉祥寺「アルトゴット」へ行ってみた。
12時30分までの50分ほどしか
時間がとれないとのことだったが、
この際、食べてみることにした。
予約が必須の店のようだ。
昨晩は、「麻布 幸村」の
ビルの6階に昨年できたという
部屋「心月」(しんげつ)で食事。
現在は「幸村」と同じメニューで
個室感覚で使えるが、
今後は独自のメニューも
出していきたいのだとか。
この季節ならではの
花山椒鍋のコースをいただく。
天気も寒かったが、
試合も前半は寒かった。
後半は交代選手の頑張りで
追いついて盛り上がったが、引き分け。
残念!
負けなくてよかったとも言えるが・・・。
・・・つづきを読む昨晩は、
久しぶりに千駄木「焼鳥今井」で食事。
相変わらずのいい雰囲気と
リーズナブルな値段がうれしい。
なかでも、コースで出てきた
ハーブを多彩に混ぜたサラダと、
焼いた茄子とトマトが印象に残った。
ごちそうさまでした。
昨晩行った
祐天寺「ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ」は、
”猟師(マタギ?)の肉屋”という意味だという。
最近リニューアルしたいらしいが、
ガラスケースの中に枝肉が並ぶさまは、
その名の通り肉屋さんの雰囲気だ。
場所としては、
土地勘のある人は祐天寺の方が近いが、
中目黒からの方が分かりやすいと、
お店の人が言っていた。
昨晩は、
荻窪「もつやき専門店 カッパ」へ。
コの字になった
年季の入ったカウンターが渋い。
腱鞘炎のせいかリストバンドをした大将が
テンポよくもつを焼いている。
2人が前に出ている
吉祥寺の「カッパ」とは違って、
大将の後ろの暖簾の背後に
何人かが控えていて、
お酒の手配やもつの補充をするシステムだ。
1点目はクリアがプレゼントパスになって、
2点目はFKからともに鄭大世に決められてしまった。
全体としてはそんなに悪くない試合だったのに、
ロスタイムに1点返すのがやっとで、
なんだか惜しい試合でした。
どこで見たのか失念したが、
行ってみたい店としてリストアップしていた
池袋西口「木々家」に行って来た。
まず生ビールを頼んで、
レバ刺し、コブクロ刺し、
やきとん盛り合わせ6本などを頼む。
盛り合わせは、塩3本と
タレ3本の2皿に分かれて出てくる。
かなり大きな串で、
2人で分け合って食べないと、
いろいろと試せないくらいだ。
昨日に続く自主断酒2日目。
いつもの”なぜかラーメン”に。
成増「道頓堀」で
塩ちゃあしゅうめん930円に
味付けたまご70円を注文する。
チャーシューは
柔らかめ2枚と固め2枚が入っていた。
スープまで完食。
とてもおいしかったが、
どちらかというと醤油の方が好みかな?
次回はつけめんをたべてみたい。
ごちそうさまでした。
審判が一発レッドを含めカード出しすぎ。
アン・ヨンハのレッドは、
遠目で詳細は分からないが、
あれでレッドではかわいそうな感じだった。
マトはしょうがない感じ。
というわけで、
前半だけで、相手は2人減ってしまった。
後半は、まるでシュート練習。
(追記:ビデオで確認したら、
前半9本、後半23本の32本!)
大宮は4:4:0の布陣で
ボコボコになる寸前で頑張るが、
非情なKY今野がドンと決めて1点。
初出場の重松が持ち味を生かして、
長友からのクロスをヘッドで決めて2点目。
11人:9人の珍しい試合は、
ファンの目の前での”攻撃ショー”だった。
でも勝ててよかった!
・・・つづきを読む大宮アルディージャとの試合を観に
NACK5スタジアム大宮へ行く途中で、
かねて気になっていた
赤羽のラーメン屋さん「自家製麺 伊藤」へ。
店の場所はノレンですぐ分かったが、
入り口は脇から入る分かりにくい形だ。
券売機の前でちょっと悩んだが、
比内鶏肉そば750円を頼む。
先週は
仕事がらみのパーティー続きだったが、
お彼岸で実家に帰省した時、
弟に甲府のトンカツ屋さん
「あおやぎ」を予約してもらった。
「一度食べる価値あり」という評が多く、
一度は行ってみたかった店だ。
指定された6時に
分かりにくい場所に行ってみると、
思ったより小さい店だった。
母と弟とわが家3人の5人の他に、
カップル1組でほぼいっぱいだ。
ご主人のものと思われる
棟方志功やホックニー、植田正治っぽい
絵や写真等が飾られたアートな内装は、
好き嫌いがあるかもしれない。
先日、雪の日に
駅の近くだからと寄ってみたら定休日だった
西荻窪「ベジバール アッカ」へリベンジ。
ほぼ満員のカウンターの真ん中に座る。
白のグラスワインを頼むと、
しばらくしてお通しが出てきた。
料理としては、
前に来た時に目をつけていた
バーニャカウダ(ハーフ800円)を頼む。
光山さんのブログでいつも楽しそうな
新宿「オステリア・ヴィンチェロ」に
先日、友人と行ってみた。
けっこう量が多いようなので、
前菜とパスタ、メインのプリフィックスにする。
昨日は休みをとって
娘の卒業式&記念パーティに行ってきた。
女子校だから当然だが、
女だらけの中で居場所がなかったが、
嬌声と涙と笑いの感情の爆発に
ある種のカタルシスがあった。
2500gちょっとの
未熟児すれすれの赤ん坊が
ここまで来たかと思うと、感慨もある。
今日のランチは、娘と
西荻窪「仙ノ孫 」に行ってみた。
オープンしたてのランチ時に行ってみたら、
満員で入れなかった店だ。
”科学調味料”(原文ママ)をまったく使わず
葱油、鶏油など数種類の油を使いこなして
料理をする店だという。
こちらの方によると、
シェフは原宿「龍の子」にいた人らしい。
「龍の子供」ならぬ「仙人の孫」
だという意味でしょうか?
日曜日の昼は、
久しぶりに吉祥寺「トレンタ・トレ」へ。
ランチのAセットをそれぞれ頼む。
娘は、
パスタが木の子とあさつき浅利味で、
デザートが栗の焼き菓子。
妻は、
8種の野菜の入ったベーコンガーリックに
筒型のサヴァラン。
ぼくは、
四種のチーズクリームにティラミス。
先日は、
いつもワイン会でお邪魔する
九段下「東京タヴァーン」で4人で食事。
特別価格4500円だという
「天然ジビエの味覚」感謝コースを頼む。
ふだんは6500円のコースだというから
かなりお得だと言えるだろう。
オードヴル:天然エゾ鹿のカルパッチョ
リゾット:広島産カキのリゾット
メイン料理一品お選び下さい
*天然エゾ鹿ロース肉のステーキ、グランヴェヌールソース(+¥800)
*天然エゾ鹿の8時間ワイン煮込み(+¥800)
*秋田産・天然野兎の煮込み・パイ包み焼き
チーズ:本日のチーズとドライフルーツ
デザート:リンゴのケーキ・アイス添え
昨晩も「飲まないぞ!」ということで、
全日のリベンジで荻窪「漢珍亭」へ。
またも、
何を頼むか迷ったが、
結局またもチャーシューメン+味付け玉子
850円+90円にする。
昨晩は、
「今日は飲まないぞ!」ということで、
恒例のラーメン。
久しぶりに荻窪のなつかしい店
「漢珍亭 」に行ってみようと思ったら、
定休日だった・・・。
では、「丸福」はと、のぞいてみたら、
これまた休みだ。
ここまで来たらということで、
久しぶりの「春木屋荻窪本店」に入る。
注文は、
メニューを見てちょっと悩んだが、
結局いつも頼むチャーシュー麺1300円にする。
横浜から友人が来て、
6時前から一杯ということになって、
吉祥寺の居酒屋「ひまり屋」を予約した。
さすがにまだ誰もいないお店に入ると、
店主が陽気に迎えてくれれる。
まず、山崎のハイボールを飲みながら、
突き出しのおひたしとスープをいただく。
そして、今日のおすすめに従って、
「抜群」という帆立を中心に刺身の盛り合わせ、
マテ貝バター炒め、塩煮込み、
焼き野菜の盛り合わせなどを
豊富なメニューから頼む。
昨晩は、友人に誘われて
麻布十番「カラペティ バトゥバ!」で食事。
長いカウンターが中心の
カジュアルなフレンチ・レストランだが、
今回は、
8席ほどあるテーブル席で
打ち合わせをする。
メニューから選んだものは、下記の通り。
アサノファームから届いた冬野菜のポトフ1050円、
白子のパイ包み焼き2520円、
黒農場ホロホロ鳥のロティと原木シイタケ2730円
(ちょっと違うが、こんな感じ)、
北海道茶路めん牧場仔羊とアーティチョークの煮込み3150円
おそらく
実家のどこかにあるとは思うが、
25年前に読んだ
「近くへ行きたい。秘境としての近所--
舞台は"江ぐち"というラーメン屋。 」
の舞台となった三鷹「江ぐち」が、
1月31日に閉店した。
現在は、
「小説 中華そば「江ぐち」」
として発売されているが、
ニュースになるとはなかなかの知名度だ。
日曜日は、
クルマで棟八道路まで出かけて、
「吉田屋 玄庵」で妻とランチ。
DUOのちょっと先の
ハードオフの有料駐車場に入れて
店に向かう。
お店にはいるとお客さんで一杯で
てんてこ舞いの最中だった。
2人分しかそばが残っていないということで、
われわれの前の3人組はあきらめて帰った。
ワイン会の後は、
ブログで見て気になっていた
牡蠣キムチを食べに、
吉祥寺「わ」へ立ち寄る。
焼酎水割りと、とろ角ハイボール、
リエット、インカのめざめ、
そしてもちろん牡蠣キムチを堪能。
ほろ酔い気分で帰宅すると、
妻がワインを開けて飲んでいた。
なので、寝る前にもう1、2杯。
都合、14杯。よく飲みました。
昨晩は、オーストラリアの
ペンフォールドのBIN389の
ヴィンテージ飲み比べのワイン会に
参加してきました。
恒例の「東京タヴァーン」の料理は、
生牡蠣、たら汁風ブイヤベース、ウニのリングイネ、
秋田産野兎の煮込み・パイ包み焼き サラダ添え、
最後にフランス産チーズをいただいた。
今日は天気のいい中、
理学治療のために整形外科へ。
その後は、
大正通りや中道通りを見て回って、
「旅人の木」へ行ってみた。
メニューから選んだのは、
カリニボ780円に、
チャーシュー1枚、 本日の味付玉子、
岩のりがセットになった
人気の3種盛300円を頼む。
見た目のインパクトがすごい。
(ほぼ、こんな感じです)
昨晩は、
おそらく10年ぶり以上の
新宿2丁目「オンマキッチン」で食事。
7時半頃だったが、
客はわれわれ2人だけだった。
店内は以前の印象よりきれい。
だいぶ前に店内禁煙にしたので、
壁紙が汚れないのだそうだ。
ずいぶん久しぶりだが、、
怖い顔をしたオンマは
ぼくの顔を覚えていてくれた。
このオンマは
ストレートな物言いで恐れられている。
でもよく話すと、
じつは優しい人だということが分かる。
昨晩は、
会社の部署の新年会。
竹橋のパレスサイドビルにある
「レストラン アラスカ」のパーティーメニュー、
エグゼクティブプラン8000円だった。
これで、
サーモン、鮪、帆立貝、鴨、生ハム、
魚、仔牛、地鶏を使った料理の他に、
目の前でカットしてくれる
ローストビーフ、カレーライス、
フランベの演出付きの
メレンゲで包んだアイスクリーム
「ベイクドアラスカ」、
飲み放題が付いてくる。
知人から電話がかかってきて、
氷川台に良さそうな店があるから
行ってみないかとのこと。
そのお店は、「万代家」。
(食べログの店名は間違い)
この名前には見覚えがある!
何年か前までに池袋にあって、
地酒を飲ませる店として草分けだった。
ネットで調べると、
やはり移転したらしい。
先日、マックの新商品
テキサスバーガーを買って食べてみた。
しっかり焼いて香ばしい大きなパティと
フライドオニオン、ベーコン、チーズの
コンビネーションが素晴らしい。
「売れすぎて”数量限定”に」
ということだが、分かる気がする。
日曜日のランチは
何度か行こうとして行けなかった
西荻窪駅すぐの「vegebar acca」へ
妻と行ってみた。
2階へ階段を上って入ると、
カウンターだけのかなり狭い店だ。
今風の痩せたソムリエ兼シェフが
ひとりでやっている。
カウンターの上には、
キッチン内に置ききれない
グラスがずらりと並ぶ。
最近、吉祥寺「わ」で始まった
”飲み比べハイボール!!”を試してみた。
2000円で角、山崎12年、白州12年の
ハイボールが飲めるといううれしい企画だ。
とりあえず、この順番で固定らしい。
白州はミント入りだった。
スッキリとした角で始めて、
コクの山崎、香りの白州と、
それぞれかなり味わいが違うので
飽きずに楽しめる。
先日は、牛込神楽坂駅近くの
「ル・マンジュ・トゥー」でジビエを堪能した。
ちょっと分かりにくい場所にあるので、
今回も道を1本間違えたが、
なんとか時間通りにたどり着く。
牛込北町の交差点から市ヶ谷方面に向かって、
2本目を右に入るのが正解なんだよね。
今日の昼は、腰のリハビリの後に
高校サッカーをテレビ観戦するために
「ZATS BURGER CAFE 吉祥寺店」で
ザッツ佐世保バーガー690円と
佐世保サンド1050円をテイクアウトする。
開店当初は行列ができていて
なかなか食べる気がしなかったが、
今日は時間のせいもあって空いていた。
年末年始で
食べ過ぎ飲み過ぎだったので、
恒例(?)の断酒ラーメンDayに。
12月にオープンしたという
「高円寺らーめん横丁」へ行ってみた。
中本、TETSUはかなりの行列。
ちょうど入れそうだったので、
「とりそば 大喜庵」に入る。
昨日のランチは、
吉祥寺の高架下にできた新しいカフェ
「CAFE ZENON」へ娘と行ってみた。
吉祥寺にありそうでない大箱で
しかも「アートとの出会い」をうたっていて、
なかなかシャレたお店だ。
最近、吉祥寺にオープンした
「お好み焼・もんじゃ・鉄板焼 玉屋」へ
妻と娘と一緒に行ってみた。
以前行った「ひまり屋」の隣だ。
店の雰囲気から
ステーキなどの鉄板焼きが
中心の店かと思っていたが、
基本はお好み焼き屋さん。
店内は、
ほぼ満席の状態だった。
会社の同僚の
かつてのミュージシャン仲間だという、
村山浩トリオを赤坂「B flat」に聴きに行く。
店に入ろうとしたら、
当の村山氏が向かいのラーメン屋の前で
携帯電話をしている。
開演までまだ時間があるので
その店「ラーメン屋 秀」で軽く食べることにした。
昨晩は、
クラブワールドカップ決勝を観ながら
焼酎お湯割りを飲み過ぎた。
妻も友人との忘年会で飲み過ぎ。
というわけで、
今日の昼は汁ものがほしくなり、
武蔵境駅からほど遠い五日市街道沿いの
「支那そば あおば」でラーメン。
(もちろんクルマで行きました)
今日のランチは、娘の提案で
吉祥寺「知味 竹爐山房」へ行ってみた。
ランチメニューの中から、
娘は青蒜豆腐
(葉にんにく、豆腐、豚肉の湖南風煮)1050円、
妻が酸白菜獅子頭
(上海ガニ肉団子と酸味白菜の鍋)2100円、
ぼくは牡蠣の塩味タンメン1785円を頼んで、
いつも通りみんなでシェアして食べる。
昨晩は誘っていただいて、
西麻布「霞町 すゑとみ」で
スッポンづくしのコースを堪能。
前のお客さんが長引いていて、
分かりにくい「すゑとみ」入り口にある
看板の隣の店「葡呑」(ぶのん)で少し待つ。
少したって呼ばれて、
看板右側のエレベーターで3階へ。
かつて「分とく山」があった場所だという。
このところ、
パーティ、会合続きで飲み過ぎなので、
昨晩は、ノン・アルコールでいこうと、
成増「「道頓堀」で食べることにした。
今回は、
ちゃあしゅうめん900円に
ねぎ(千切り)120円を頼む。
ねぎはいわゆる白髪ねぎだ。
今日の夕食は、
「おとなの週末」に載っていた
「KIMUTONYA」の草鍋の記事にヒントを得た
わが家の草鍋にする。
昆布でダシをとった後に
茅乃舎だしを追加して、
水菜、三つ葉、せりと
豚バラ肉(薄切りとしゃぶしゃぶ用)で食べる。
ポン酢に、薬味はネギ、大根おろし、
粗みじんの玉ねぎを用意して食べる。
(「おとなの週末」の記事では、
セリではなくて明日葉となっていた)
無線LANのACアダプターが壊れたので、
久しぶりに秋葉原へ買い物に行く。
メイド喫茶の客引きをかき分けかき分け
「丸五」でランチにする。
特ロースかつ1750円
+セット(ご飯、赤だし、新香付)400円の
特ロースかつ定食にする。
怪我した石川が出場してビックリした
「12番目の選手の日」を観終えて、
自転車で吉祥寺まで帰る。
中道通りを走っていると、
見慣れない店が・・・。
東村山のソース屋さんポールスタアの
直営店「ソース屋のケンズさんど」だった。
夕飯のメニューを担当するはずなのに、
まったく何も考えずに
野菜メンチカツさんどFULL900円を買ってしまう。
FC東京の「12番目の選手の日」に
遅れていく途中で、
三鷹市野崎の「吉田屋 玄庵」へ寄ってみた。
今年春にはじめて行った店だ。
メニューから頼んだものは、
エビス中瓶600円にそばがき700円、
そして鴨つくねざる1200円を頼む。
(後で気がついたが、
前回とまったく同じになってしまった。
芸がないなあ)
昨晩は、
20年ぶりにもなる友人と
久しぶりの食事。
タイミングが合わなくて
なかなか訪ねられなかった
新橋「をん」を予約することができた。
お店に到着すると先客が3人、
われわれが3人で、
あと2人の予約が入っていて満員。
あいかわらずの人気だ。
昨晩は、
会社のパーティの帰りに仕事先の方と
銀座「酒処 おったん」で軽く一杯飲る。
昨年、教えてもらったお店だ。
いちばん奥の席に3人で陣取る。
けっこう満員に近い盛況だった。
ビールを頼んで
突き出しが出たところで、
馬刺しの盛り合わせ、アジフライ、
スパゲッティサラダも注文する。
予定どおり、本日、
八王子「煮干鰮らーめん 圓」へ行ってみた。
トッピング追加の選択肢がなかったので、
ぼくには珍しく大盛りにすることにした。
煮干しらーめん大盛800円を頼む。
券売機には、「煮干し 旧うす口」
「昔ながらの煮干し 旧煮干し正油」と
メニュー名変更の説明が書いてある。
現在はこの2種類しかないようだ。
昨晩は、
神楽坂「贔屓」でお寿司をいただいた。
親方がひとりで握る、
カウンター7席ほどの店だ。
タップリの外子と
上海蟹のような旨みのある
内子が印象的な香箱蟹から
スタートしたおまかせは、
すべてがおいしく
お腹も一杯になった。
今日のランチは、
ひょっとしたら空いているのではないかと
護国寺「ちゃぶ屋本店」をのぞいたら、
案の定席が空いていた。
正油味チャーシュー麺900円に、
トッピングとして葱50円、
半熟煮たまご150円を注文する。
府中「なかむら」の自称ラーメン王・
クリス森田が強力に薦める
西武柳沢「ラーメン専門 くぼ田」へ
自転車で行ってみた。
こちらに書かれているとおり、
実に分かりにくい場所にある。
12時ちょっと前に着いたら、
先客が4人、ちょうど座れた。
ネットを見ていたら突然、
ラム肉が食べたくなった。
というわけで、男3人で
「小尾羊 蒙古火鍋しゃぶしゃぶ池袋店」へ行く。
(「小尾羊」は「シャオウェイヤン」と読む)
いくつかある食べ放題コースの中から、
和牛肩ロースが食べられる
小尾羊コース4980円を頼む。
店のメニューを見ると、
和牛もおかわり自由だった。
先日は、
久しぶりに神楽坂「新富寿司」で食事。
仕事仲間と話しながらだったが、
刺身、つまみから握りまで
いつもながらのおいしさだった。
なかでも白眉は、
やはり江戸前の煮蛤、〆鯖。
握りの小さい寿司なので
いろいろ食べられてうれしい。
今日のランチは、
妻と自転車で待ち合わせて
荻窪「高はし」へ。
いい天気だったので、
気持ちいいポタリングになった。
注文は、
まずビール600円、
ポテトサラダ500円、
鴨せいろ1600円に天せいろ1700円。
昨年に引き続き、
今年もボジョレー・ヌーヴォーを中心にした
「新酒を飲む会」に参加してきた。
今年の趣向は、
日本の新酒とボジョレーのヴィンテージも
比較して飲んでみることだった。
今日の昼は、
ドライブがてらひばりヶ丘まで。
しばらくぶりの「たなか」だ。
日曜日で出足が遅いのか、
お店は空いていた。
そばがき1000円、御膳せいろ500円、
釜揚げうどん600円、海老の天ぷら600円、
舞茸の天ぷら600円、ぞばがきぜんざい600円を頼む。
値段はずっと変わっていないようだ。
これまた、
光山さんが隙あらば行きまくっている
渋谷のんべい横丁「鳥福 」へ、
コンサートに行く前にちょっと寄ってみた。
1階がほぼ満席だったので、
2階に案内される。
先日、
「わ」の光山さんやその周辺で絶賛の
成増「中華めん処 道頓堀」へ行ってみた。
注文したのは、
特製中華そば950円にハートランド550円。
”特製”には、
チャーシュー2種類(堅めの1枚と角切り数個)、
味付玉子、海苔、わかめ、なるとがのっていて、
ビールには
細切れチャーシューのアテがつく。
車検に出したクルマを取りに行くついでに、
[食べログ]の田無エリアで評価の高い
「麺匠 ヒムロク」へ行ってみた。
6〜7人の中待席が一杯で、
外に4人が待っている。
7人のカウンターなので、
2回転分待つことになる。
ひとりでやっている上に、
ゆっくりと確実に作業をするので、
けっこう時間がかかるとはきいていたが、
席に着いたのは、
45分後くらいだった。
書き忘れていたが、
先日、「中国飯店市ヶ谷店」で
上海蟹(メス)を食べた。
その他の注文は、
酢豚、里芋などいつもの定番だ。
仕事の話をしながらだったので、
あまり詳細に覚えていないが、
味は相変わらずおいしかったが、
ミソがやや固くて、
卒倒するような味とまではいかず、
ちょっと残念だった。
土曜昼は、妻と
吉祥寺「つけめん若葉」でラーメン。
妻は、らーめん鶏塩
(丸鶏和風だし・細打ちめん)780円。
ぼくは、つけめん辛だれ
(ゴマ風味の中辛・麺280g)780円。
鶏塩は、
やや”サッポロ一番”的な味(ほめてます)。
焼いた鶏肉が特徴的だが、
やや好き嫌いがあるかもしれない。
辛だれは、とても辛いが
ゴマがタップリときいて
おいしさがあとから迫ってくる。
水曜日の昼は、
仕事で神保町へ行ったついでに、
かねて気になっていた「覆麺」へ。
12時前だったので、
行列はまだ数人だった。
覆麺(正油)780円を頼む。
「そちらは大盛?」ときかれる。
大盛(200g)がサービスなのだ。
「普通(150g)で」と言うと、
なんだかガッカリしたような声を上げる。
火曜日の夜は、
日刊ゲンダイの記事で知った
東中野「ピッツェリアGG」に行ってみた。
テイクアウト中心の
カフェみたいな内装の店だった。
明るいサービスの女の子に
メニューのオススメをきいて、
ゼッポリーネ(ナポリ特有の
海草を練りこんだフライ)380円、
プロッシュットェルーコラ
(生ハムとルーコラのサラダ)750円、
ヴェルドゥーレフリッテ
(色々野菜のフライ)500円、
マルゲリータ750円にハイネケンを頼む。
サッカーを観た後は、
最近はまっているブラームスの
交響曲を全曲演奏する
バンベルク交響楽団<ブラームス・チクルス>を観に、
錦糸町「すみだトリフォニーホール」まで行ってきた。
この日のプログラムは、
ブラームスの交響曲第1番と第4番。
指揮者はイギリス人のジョナサン・ノットだ。
追記)
アンコール曲=ブラームス : ハンガリー舞曲 第8番、第17番
先日、
「バー・オーディン 恵比寿店」の
開店15周年特別企画パート3、
「ポートエレン垂直テイスティング8種類!」
に参加してきた。
すでに停止している
ポートエレン蒸留所のウイスキーの
ストックを持っている
ダグラスレイン社の社長さんの説明を聞きながら
さまざまなカスクの
飲み比べをすることができた。
日曜日は、
土曜日の予定が雨で流れた
娘の運動会の日だった。
高3なので、
6年間の集大成の日ということで
午後から駆けつけることになっていた。
12時からは、
「わ」の光山さんによる
1日限定の北海道野菜八百屋、
「吉祥寺マルシェ」も開催中。
とりあえず、
椎茸、じゃがいも、とうもろこしを入れた
セットを注文して運動会へ向かう。
腰痛のリハビリの後で、
かねて食べてみたいと思っていた
復活したチキンタツタを食べようと
マックにいったらまだ早すぎた。
しょうがないから、
モスに行って限定メニューの
をテイクアウト。
急に思いついて、
「吉祥寺プラザ」でやっている
「サブウェイ123」を観る。
土曜日の昼は、
娘の学校の文化祭を見た帰りに
西荻窪「広島焼 かずみや」へ。
鉄板の前は満員だったので
テーブル席に座って、
ビール中瓶と
イカ天入り肉玉そば950円を頼む。
連休中に、8月20日オープンだという、
吉祥寺「にほん酒や」へ友人夫妻と行ってみた。
食べたものは、
トロレバスモーク、シャモロックもも焼き、
刺身盛り合わせ、白味噌モツ煮込み、
レバーチーズのせリゾット、季節の野菜盛り合わせ。
印象に残ったのは、
トウモロコシの自然な甘さと
トロレバのヤバイほどのおいしさ。
リゾットのレバも相性がピッタリだ。
店員さんの接客も気持ちいい。
今度は”お米のシャンパン”を飲んでみたい。
サッカーから帰っての食事は
パスタが主食だった。
これで、本日は麺が3食続き。
朝は、前日に妻と娘が食べた
荻窪「豚や」のお土産、豚肉汁うどん。
たっぷりの固めのうどんで満腹だ。
つけ汁が少しぬるくなった後は、
麺ごと鍋に入れて温める。
家で食べるメリットだな。
あつ盛りにすればよかったかも。
しばらくつけ汁につかったうどんが、
とてもおいしかった。
ここのところ、
しきりに餃子が食べたくなって
2日連続で食べに行ってしまった。
どちらも
西荻窪近辺の食べ物屋情報ならピカ一の
「気分しだいで食べりゃんせ♪」で
教わった店だ。
先日は、お誘いをいただいて、
銀座「小十」で会食。
ご主人の真ん前のカウンターで
自ら説明していただいてコースをいただく。
写真は、同行の「わ」光山さんの
サイトを引用させていただこう。
先日、気になった
吉祥寺「一二三」の夜バージョン、
「宵の一二三」に行ってみた。
メニューは塩らーめん900円のみ。
平日19時半~22時まで
(火曜定休・売り切れ次第終了)で営業とのこと。
「『宵の一二三』胎動。
通常の『一二三』とは異なる一杯」
との売り文句が書いてある。
先日に続いて、
恵比寿の「バー・オーディン」で
15周年特別記念企画の試飲会。
今回はパート2で、テーマは
「老舗ボトラーズ「ゴードン&マックファイル」の全貌」だ。
ゴードン&マックファイル社は、
継続的に経営しているボトラーズとしては、
世界最古といわれている会社。
自社での熟成に徹底的にこだわる
姿勢が尊敬に値する。
先日、
吉祥寺「わ」に寄るために歩いていたら、
2軒手前の店が開いていた。
「一二三」?
「宵の一二三」という看板が掛かっている。
けっこう満員に近い。
「わ」で聞いてみたら、
昼に手伝っている若い人が
塩ラーメンを出しているのだという。
先日、
銀座「バー・オーディン」で行われた
15周年特別記念企画の試飲会
「究極のコニャック ポールジロー」に
参加してきた。
グラン・シャンパーニュの旧家で
まさに手作りのコニャックを
作り続けているポール・ジロー氏自ら、
醸造の過程をスライドを使って
説明してくれた。
腰痛のチェックのために、
「リラクゼーションむさしの整骨院」で教わった
「安岡整形外科脳外科クリニック」へ行った帰りに、
近くの「音麺酒家 楽々」へ寄ってみた。
メニューに、
土日限定の「ラブメン」というのがあるという。
基本的に二郎系(生郎系?)だが、
その日によって
多少アレンジされているらしい。
スープにとてもこだわりがある一品だ。
昨晩は、
はじめての白金台「ロンフウフォン」で食事。
予約の取りにくい店として有名だ。
そして、入口が分かりにくい。
HITACHIの文字がある電気屋さんの2階だ。
元カラオケ・スナックだという店内は、
ちょとやつれたクラブの雰囲気。
レトロな味わいがあるといえばある。
先日、初めてランチをした
「TWO ROOMS GRILL | BAR 」の
ディナーに行ってきた。
野郎3人と色気のない会だったが、
朝方の激しい雨も何とかおさまって、
夜景もそこそこの眺めになりつつあった。
「THE FISH」「THE BEEF」と
2種類あるコースから、
ぼくは肉を、2人は魚を選ぶ。
わが家の近くの寿司屋さん
「すしやの大八」がネットで評判で、
大変なことになっていると聞いたのは
いつのことだったか。
土曜日に
念のため電話で予約して行ってみた。
7時半の予約だったので、
いつも土曜日の早い時間にいる家族は
すでに帰ったのかいなかった。
しかし、
われわれ家族3人が座ると
ほぼ一杯の大盛況だ。
今日の昼は、
ちょっとドライブをかねて、
妻と2人で小金井「田舎うどん かもkyu」へ。
期間限定の新作、
トマトブタ汁つけうどん750円と
ぶた汁700円に
煮豚230円とゴボ天150円を頼む。
お茶の水に行く用があったので、
以前から気になっていた
「三四郎」に行ってみた。
中村屋のカップ麺は食べたことがあるが、
中村屋系のお店は初めて。
ネットでの評判は、
賛否の意見が分かれているようだ。
塩味の「特うしお」にするか、
醤油味の「特むらさき」にするか迷っていたら、
「新作つけ麺始めました」ということで、
たくさんあるメニューの中から
魚粉醤油つけ麺800円に、あじ玉150円、
チャーシュー130円をトッピングした。
先日、仕事の打ち合わせで
表参道「TWO ROOMS GRILL | BAR 」でランチ。
紀ノ国屋跡にできたAOビルの
5階にあるレストランだ。
ニューヨーク・グリルのような
天井が高くアメリカンな内装と、
眺めのいいテラス。
ちょっとバブルの香りがするが、
夜は外人客でいっぱいだそうだ。
<ナビスコカップ準々決勝第2戦>
2:1
連続不敗記録が途切れてしまったが、
第1戦と合わせて6:3で準決勝進出だ。
カボレはシュートを外しすぎて
途中で代えられてしまったが、
相手の脅威にはなっていたと思う。
GK頭上への
ループシュートが決まっていれば、
試合は決まっていた。
昨晩は、
会社の先輩の定年を祝う会で、
「全聚徳 新宿店」で食事会だった。
いろいろあるコースの中から、
食べたのはおそらく「東単」だと思う。
飲み物は、飲み放題。
ワインがないのが残念だが、
紹興酒をタップリ飲んでしまった。
先週、今週と会食が多かった。
初訪問の店だけ記録しておこう。
まず、六本木「シクロ」。
大人数で、飲み放題のコースだったので、
この店の料理の真髄は分からなかったが、
大量に酒を飲んだ割には、
驚くほど安かった。
昨晩は、
ちょっと会社で遅くなったので、
吉祥寺「わ」で簡単に食事した。
「これだけ千円でごめんなさい」という
山崎12年ハイボールを試しに飲んでみる。
さすがに味わいが違うなあ。
パテ・ド・カンパーニュがあったので、
すかさずこれも頼む。
肉のコリコリとした食感が増して
酒のつまみとして
よりピッタリになったと思う。
昨晩は、仕事の宴会で
「溜池山王聘珍樓」で食事。
「聘珍灌夏宴」というコースだが、
これが、
ちょっと変わったものだった。
スモーク鴨肉とマンゴーのサラダ
辛味と酸味のフカヒレ姿煮込み
海鮮入り莧菜の上湯スープ煮
大海老の塩卵黄のピリ辛炒め
新生姜の酢漬けとパイナップル入り牛フィレ肉の炒め
焼き物入り野菜たっぷり翡翠冷麺
苦瓜のオーブン焼きプリン
先日は、会社の若手と
高田馬場「もつ炭火焼 とんちゃん」で食事。
かなり久しぶりかもしれない。
いつもどおり、メニューから、
上とんちゃん、レバ、軟骨、
刺身盛り合わせ、元気カツ、
とんちゃんサラダをとりあえず頼み、
ホッピー、マッコリを飲む。
今晩は、会社の歓迎会。
外に異動した人がいないので
”歓送迎会”ではなかった。
場所は、
麹町・ダイヤモンドホテル内の
「金剛飯店」だった。
おそらく、
《サファイヤ》というコースだと思うが、
芝海老と季節野菜の炒め、
牛フィレ肉とマカダミアナッツ炒めが
なかなかおいしい。
2次会は
すぐ隣のバーに移ってさらに飲む。
夜の予定が急にあいたので、
気になっていた店に行ってみた。
先日、
西荻窪に行った際に前を通ったら、
ちょうどオープンの日で賑わっていた
「フレンチカレー スプーン」がその店。
今日のランチは、
「わ」の光山さんがよく食べている、
「とんかつあおば」で。
やはり、「わ」で紹介してもらった
ケーキ屋さん「Bo-peep」に
食後に行こうという目論見だった。
どちらも、中央線沿いを
西荻方面に行ったあたりにある。
今日は表参道で髪を切って、
その後で、
サントリーホールでコンサートだった。
その前に、表参道交差点近くの
「レッドペッパー」で軽く食事をした。
とても狭いが、
雰囲気がいい感じの店だ。
昨晩は、
久しぶりに会う友人と
阿佐ヶ谷「イズミル」で食事。
いつものように、羊飼いのサラダ、
3種類のペーストメゼの盛り合わせ、
エキメキ(トルコパン)、
アダナ・ケバブ(ラムひき肉の串焼き)、
そして本日の煮込み料理を頼む。
煮込みはジャガイモ中心の
アッッサリしたものだった。
これを、
ビールとワインを飲りながら
パクパク食べる。
昨晩は、
5月中旬にオープンしたという
麻布十番「ヒロソフィー(HiRosofi)」で
おまかせコースを堪能した。
「入口がわかりにくいとか、紹介制とか、
男は35歳以上(新しい!)とか、
撮影禁止とか」らしい。
(撮影しているサイトもありますが・・・)
昨日は、
朝からマンションの総会で、
午後1時から懇親会だった。
夜に飲み会があるので、
軽く飲むだけのつもりが、
話が弾んでしまい、
なんと、4時半まで飲んでしまった。
そして、6時半からは
オージーワイン会に参加した。
すでにワイン1本の
半分ほどは飲んでいたと思うが、
このワイン会では
7人で8本飲む予定だ。
先日、
九段下「東京タヴァーン」で行われた
開店一周年記念ワイン会に参加した。
詳細は、
主催者のブログを参照してほしいが、
メインテーマは”泡と鮑”、
そしてボルドーワインだった。
RMのヴィンテージ・シャンパンと
ボルドーのセカンドを飲み比べるのが
楽しみな会だったが、
それ以上に食事に感激した。
「”一本うどん”を食べに行きませんか?」と、
誘われて行ってみた。
お店は、
本郷三丁目の「釜あげうどん高田屋」。
一本うどんは4人前で、
「前日までに要予約」とのことだ。
昨晩は、
横浜在住の友人の誘いで
古くからの友人とその子供・孫が
あわせて12人が集合して
横浜中華街「保昌」で会食した。
渋谷から東横線に乗って、
元町・中華街駅まで直通の
急行で行くととても近い。
店に着くと、
友人があらかじめ
名物料理を注文しておいてくれた。
28日夜は、
「麻布 幸村」へ。
この時期の短い期間にしか
食べられないという
花山椒鍋を食べに行きました。
以前、1回だけ食べたことがあるが、
味の付いたスープのしゃぶしゃぶに
小さな菜の花のような
山椒の花=花山椒を入れて食べる料理だ。
26日昼に、友人夫妻の誘いで妻と
小柳ルミ子出演のミュージカルを観た。
内容・感想は、
ほぼ同じ意見のこちらの方にお任せします。
→「きまぐれ吉川日記」ミュージカル・スターは夢を見る…
マチネだった上、
天気もよかったので、
ちょっと一杯というわけで、
観劇の後は、
友人に連れられて六本木ヒルズの
「OBIKA MOZZARELLA BAR , Roppongi Hills」へ。
天井の高い洒落た内装の店だ。
昨晩は、
友人のカップルと
九段下「東京タヴァーン」で食事をした。
チーズ味のシュー(グージェール)と
リエットのアミューズを食べながら
いろいろとアラカルトから選んでいたら、
プリフィックスのタヴァーンコース3500円の
この日のメニューとほとんど同じだったので、
ひとつだけ差しかえてもらって、
コースで頼んでシェアをした。
今日のランチは、
家族3人で西荻窪「クーリ・ルージュ」で。
1890円のランチを頼む。
前菜が、
そばのガレットかタコとトマトのサラダ。
メインが、
鶏もも肉のソテーか魚のソテーだった。
いつものとおり、
娘と妻がガレット、ぼくがサラダで、
ぼくと娘が鶏で、妻が魚、
と注文を分けて、
少しずつシェアして食べる。
15日に、
65歳になったという
アル・クーパーのコンサートに行ってきた。
前回は、
妻と観に行ってとても感激した。
今回はソウル好きの友人と一緒だった。
コンサートの様子は
orffreichさんのサイトをご参照ください。
→Al Kooper & The Funky Faculty
メンバーはドラムス以外は替わっていないかな?
・・・つづきを読む今日も味スタで
サッカーの試合だったので、
ネットで調べた三鷹・野崎の
「吉田屋 玄庵」へ行ってみた。
参照ページのいうとおり、
「八道路・天文台北交差点そばの
フォルクスワーゲンDUOの横を入った」
ところにある。
店内は、
コンクリート打ちっ放しに木の机で
クールな雰囲気だ。
吉祥寺の有名ラーメン店
「一二三」(ひふみ)の隣にオープンした
「武蔵野 油そば めんだ」に行ってみた。
メニューにはいろいろあって迷ったが、
油そば(中)700円に角煮200円と
にんにく100円をトッピング、
サッポロ黒ラベル中瓶500円を飲みながら、
できあがりを待つ。
先週末は、
金曜日に仕事で「入母屋 池袋店」。
”完全個室”と”こだわりの食材”がウリの店だ。
アラカルトで頼んだが、
これが雰囲気も味もよく、
サービスもなかなかでした。
なんとかっていう(名前を失念!)
ビールがうまかったなあ。
その後は、
ここには書けないほどの
恐ろしい店で続きを・・・。
帰りも午前様になってしまった。
酒も飲んだなあ。
味スタでの
ヤマザキナビスコ杯
FC東京 vs.ヴィッセル神戸戦のために
自転車で出かけた。
その前のランチは、
ネットで調べた三鷹「らーめん 文蔵」。
なんだか評判がいいみたいだ。
12時の時点で10人程の行列。
20分強待って中へと呼ばれる。
かなり清潔な感じの店内は、
かなりマニアックな
レゲエがかかっている。
ラーメン屋としては、
ちょっと珍しいかも・・・。